6/6(土) サマルカンド3日目 午後編


ホテルの朝食は10時まで。

間に合って良かった〜

ここの朝食は種類も多くて美味しい〜‥‥

でも明日は早朝出発なので今日しか朝食にあり付けないのよ。


朝イチで出掛けてお腹ペコペコ。

昨日と違うものを色々選んで頂きました。



朝食後まだ行ってない所「グーリ・アミール廟」へ。


「グーリ・アミール廟」はヤンデックスmapで検索すると、レギスタン広場方面から更に少し先にあります。

ホテル🏨から徒歩20分チョイなので、腹ごなしで歩いて行くことにしました。



「グーリ・アミール廟」は15世紀初頭に建てられたティムール朝建国者のアミール・ティムールや家族の霊廟。

↓このアーチ状の入り口で入場料を払って入ります。

入り口の上部は鍾乳石のような細やかな突起の装飾で青のタイルで彩られています。



霊廟の内部に入りました。

混み合ってました。


ティムールの墓石は翡翠で作られており、墓地の中央に位置しています。実際のお墓は霊廟の地下にあり、上部ホールにある墓石の真下に位置しています。





霊廟のリブ付きドームと丸天井の壁面は、鮮やかな青と深い青の施釉レンガ、金箔、モザイクで美しく飾られており、ドームには星空を模した浮き彫りのロゼットが施されています。



内部の廟は素晴らしくて金を使った豪華な装飾でしたが、キンキラのドギツさは無くて、薄いブルー🩵と金✨の色合いが上品な感じでした。



そこ先にあるアミール・ティムール像に向かいます。

徒歩2〜3分。

交差点のど真ん中に位置する像なので、交差点に「SAMARKAND」のサインボードがありました。



「アミール・ティムール坐像」

中央アジア全域で国の統合の象徴として尊敬されている英雄のテミール。

サマルカンドは坐像ですが、明日から行くタシケントは騎馬像です。



ハハハ〜同じポーズで📸記念撮影。

デカさがわかるわぁ〜



午後1時を過ぎたのでランチに向かいます。

色々な人のYouTubeでも多数紹介されていたレストラン「Labi gor」へ

レギスタン広場前の観光客向けの大きなレストランです。



2階もあって1階も広いです。

外の通り沿いで食事している方もいました。



入り口に生のシャシリクの串刺しが並んでる。

これを見て好きな串を注文出来るみたいです。


注文したのは野菜串と羊の串。

アチチュクと言うトマト🍅のサラダ🥗‥‥これハマって毎回注文してました。

一番下↓のはしおりんが注文したプロフとカレー風味の鶏肉のクリームカレーみたいなの‥

シャシリク(羊の串焼き)は昨夜食べた地元のレストランがピカイチでした。

やはりYouTubeとかの情報って‥当てにならないわね〜😜

決して美味しくなかったわけじゃないですが‥昨日のシャシリクが私の中では優勝🥇です。



このレストランには撮影ブースがありました。

好きなウズベキスタン🇺🇿衣装がたくさんハンガーに掛けられていて、好きな衣装を着て写真撮影出来ます。

何か〜ガウンみたいでイマイチだわぁ😅💦💦  ハハハ😆〜



ホテルに帰って、16時から予約してあった貸し切り1時間無料のプールへ。

広い室内プールで、手前には寛げる広いテーブルもあります。



プール脇にはサウナルーム♨️もあって整いました。



明日は早朝出発なので、夕食は道端で売ってた蒸した🌽とうもろこしと、持って来たフリーズドライのおにぎり🍙とインスタント味噌汁。

久々の日本の味で美味しい〜


それでは次回のサマルカンドからタシケントへ‥‥編に続く↪️

6/6(土) サマルカンド3日目


今日は朝から雲なくて☀️陽が射して、早朝写真日和です。

ラッキー☘️……一日延ばして大正解。

「シャーヒズインダ廟群」行くぞ〜


開廟は朝7時〜

ヤンデックスGO🚕タクシーで約10分。

AM6:50頃到着しました。


「シャーヒズインダ廟群」はサマルカンドで🩵最も美しい場所💙と言われるティムール一族が眠る11の墓🪦がある廟群。


ここ↓が入り口の門。

おじさんが出勤(笑)していれば7時少し前でも入れてくれる。




もうすでに数人が入場していて写真撮影に夢中の人達がチラホラ。

時間前で入り口で少し待って躊躇していたのに‥最初の人は何時に入った?


天国への階段と呼ばれる階段を上って(行きも帰りも段数を数えておなじ数なら天国にいけるそう)そこを抜けると目の前に広がるのは、圧巻の🩵「青い壁」🩵

「死者の通り」と呼ばれるそう。


思わず「す・ご・い」と声が出てしまう程の圧巻の美しさ。

ウズベキスタンを紹介する映像や冊子には必ずトップに紹介される景色が、まさにこの目の前にある事に大感動‼️



振り返って見えるのがこの2つのドーム



朝早く来て大正解‼️

日中は人・人・人で大混雑。人の映らない写真なんて撮れないそう。



おばちゃんも美しく見えるwww





手前の暗い影になった所にも石棺が並んでる🎚️🎚️🎚️



廟入り口の天井のタイルは凹凸があって、タイルひとつひとつに緻密な装飾がされています。

いくつもある廟の内部もそれぞれ違った天井や壁装飾です。





シャーヒズインダ廟群の最深部にあるのがここ。↓

互いに向かい合う3つの廟があります。

それぞれの廟は違う幾何学模様のデザインのタイルや天井で見応えがあります。

あとは引き返すだけですが、ずーっとここに居たい〜

帰るのに後ろ髪を引かれます。



陽が当たった景色も美しい🤩



帰りの方向を向いた「死者の通り」



後ろ髪を引かれながら外に出ると‥‥

な〜んと ウズベクマダム達👩🏽‍🦱👩🏼‍🦳👩🏼‍🦱👱‍♀️数人のグループに呼びとめられた。

写真撮影📸頼まれた‥と思ったら、、、「一緒に写真に入って〜」と言うことらしい。

撮影者が変わって何枚かパチリ📸パチリ📸  


一昨日の若い子達や、実は廟群の中でも一人で来ていたオジサン🧔‍♂️からも一緒の写真📸頼まれて🧔‍♂️👩ツーショットでパチリ。

私達、芸能人か〜い❓

未だに謎。。。多分皆んな私達より歳下じゃねぇ?(苦笑)




この後ヤンデックスGO🚕💨でホテルへ戻って朝食🥞へ‥‥続く↪️


一旦ホテルへ帰ろうかと思ったら、サマルカンドの目玉とも言うべき「レギスタン広場」の内部見学してないじゃ〜ん‥‥と言う事でレギスタン広場に向かいました。


入場料は65,000スム(¥850位)クレジットカード💳使えました。

ユネスコ世界文化遺産に登録されている広場で、3つの巨大なメドレセ(神学校)があります。




正面に向かって右側のこれは「シェルドル・マドラサ」

アーチに描かれた動物の模様。

当時は偶像崇拝に当たるとして禁止されていた絵柄だ。



急に6人のウズベキスタンの少女達に囲まれて、「一緒に写真を撮って」と頼まれた。

え〜?こんなおばちゃんと?

英語や日本語を勉強しているとか‥

年齢きいたら15歳〜22歳の少女達‥

「私達何歳だと思う?」って逆質問したら、な〜んと「35歳」だって😜

おいおい‥いくら何でもそれは盛り過ぎだろうが

ほぼ実年齢の半分じゃ〜ん

この後も何人かのウズベキスタンの人に一緒の写真を頼まれて撮ったけど‥外国人珍しいの?かとにかく人が良くて人間性が良い🙆



こちらは正面向かって左側の「ウルグ・ベク・マドラサ」

この広い敷地にたった48人のスーパーエリートが学んでいた。

現在は中にお土産屋や博物館やカフェもあって、中庭にはベンチも置かれている。



ここ、お土産屋さんの入り口🚪





こちらは中央の「ティラカリ・マドラサ」

最後に完成したマドラサで、金に覆われている神学校‥と言う意味の名前が付いている。



その名前の通りこのマドラサのモスク🕌は、息をのむほど美しく、内装は金に覆われていた。



青🩵と金の見事な装飾に感激🤩



中庭も広くてタイルの装飾も素晴らしかった。



中庭には豪華なベンチもあって、記念にパチリ📸

タイルの装飾も素敵💓





天井部の装飾も全て違っていて本当に凄い〜





この後🏨ホテルに戻って小休憩。

私はホテルで、1時間25$のマッサージを受けてリフレッシュ。


お腹空いてきたので、Googleマップで検索🔍して、ホテル近くのレストランへ。

「OLTIN JO’JA」と言う地元レストラン。

お店の入り口でぐるぐる回る🌀とりの丸焼き‼️

この店の売りが鶏の丸焼きらしく家族連れがほとんど注文していたけれど、2人で丸焼き一羽は食べられず断念。



中々高級レストラン風



私は羊の脂身入りシャシリク。

今回のウズベキスタン旅で食べたシャシリクの中でダントツ1位🥇の美味しさだった😋



このスープも美味しい〜



牛肉のサラダ🥗



焼きたてのサマルカンドナン

ちょっと小さめで良かった。

アルコールはなかったので、🍋ミントいりレモネード。

やはり、観光客向けではない現地レストランにはお酒置いてないらしい。。



めっちゃ大当たりのレストランでお腹いっぱいになって、ホテル🏨へ。

明日は朝食前の早朝に「シャーヒズインダ廟群」へ行くので、早目に就寝🛌💤💤


サマルカンド3日目に続く↪️


6/5(金)  サマルカンド2日目の朝


今日、朝の時点で外を見るとちょっと雲が多くて朝から快晴ではないので、早朝の「シャーヒズインダ廟群」は明日に延期にして、今日は「ビビハニムモスク」や「ショブバザール」、「レギスタン広場」の内部見学にしよう〜と決定。


シニアは朝早く目覚める😅💦

朝食は8:00〜10:00。

朝食食べて早めに出掛けて、昼食後いったん帰って休息からの涼しくなった夕方また観光‥‥のパターンが体力的にもベスト❗️


朝食会場は4階最上階

一番乗り〜

白を基調の紺色のスタイリッシュで豪華ななインテリア👍



並んでいるメニューも種類豊富で豪華で目移りします。

さすが👍果物🍎🍊🍇豊富



欧米風の洋食メニューも多種類



なす🍆やパプリカ🫑のこの炒め物も美味しい。



「サモサ」というミートパイもウズベキスタン🇺🇿で有名らしく、ブハラでも朝食に出ていました。

三角や丸や俵型とか色々あって、中に入っている具材が違うらしい。

一つ食べましたが美味しかったです。



ウズベキスタンのお土産の代表格のナッツ🥜やドライフルーツも多くの種類が並んでいます。

クッキー🍪やお菓子も‥

ただね〜朝食にはちょっと食べるタイミング難しい〜

欧米風のおじさん、帰りにしこたまクッキー🍪持って帰ってました。

だから太るんだわぁ〜



パンケーキやクレープやケーキ🍰🧁類も‥

上段真ん中の左手の茶色のミルフィーユ状のケーキ‥シオリンが気に入って食べて、駅でも買ってました。

確かに美味しいわぁ〜



果物王国のウズベキスタン🇺🇿

ジャムの種類も豊富❣️

お土産に買って帰りたいなぁ〜



あれこれ目移りしたけど、食べられる量は2人共こんなもんです。

何が悲しい😭‥って歳取って沢山食べられない事

海外行って、美味しい物あっても沢山食べられない🤣でもほどほどにしないと、調子悪くなるので欲張らずに「腹八分目」ですね。。



朝食を頂いて9時半頃ホテル出発🚶‍➡️🚶‍♂️‍➡️

ビビハニムモスクまでは徒歩20分弱。

腹こなしに丁度良い散歩コース。


ビビハニムモスク🕌の直ぐ先が「ショブバザール」らしい。



Google Mapのストリートビュー

モスク手前の道はこのように綺麗に整備されていて、真ん中には街路樹。

両側の綺麗な建物はお土産ショップやカフェ

イメージと違う都会的な洗練されたストリートです。



あちこちのショップに入ってウィンドウショッピング

素敵なウズベキスタン風柄のお皿や食器に心が動いたけれど、スーツケース15キロ制限🚫のあるAIRがあるので、我慢我慢❗️



↓このTシャツ😍一目惚れ❣️

大好きなブルー🩵とサマルカンド柄で、綿100%の薄手の生地。

買うっきゃないでしょ❣️

もちろん自分用。



そんなこんなで楽しくショッピングしていると「ビビハニムモスク🕌」が現れた🤩




「ビビハニム・モスク」はアミール・ティムール王が王妃👑の為に建てたモスクで、1398年に建設を始めわずか5年で当時中央アジアで最大の大きさだったが‥‥無理があったり地震で崩壊〜

2017年修復が完了し新しいモスクに生まれ変わった‥‥とな。




ゲートは39m  ドームは44m の巨大モスク。



優しい色のタイル装飾のモスク🕌ですね〜



中にあったお土産屋さん。

このマグネットプレートは手作りでしかも木製‥なので軽い、軽い‼️

ウズベキスタン💰スムが少なかったので、交渉して$3〜$4にしてもらってドル払いしました。

シオリンは数個ご購入で値切ってた。



私が買ったのはこれ‼️

うちの冷蔵庫でセンター取ってます。「可愛い〜❣️」



ほら、落ち着いた青🩵とブルー💙の配色のデザイン。



下部はこんな感じ〜

大きさが分かる?〜



「ビビハニムモスク」の真向かいが「ショブバザール」

まさかこんなに近いとは🫨



なんかテンション上がってきました🎶



こんな露店のお土産屋や洋服屋の先に食品のバザール。

サマルカンドはひなたは日差しが強くて暑いけれど、湿度が低くて20〜30%。

木陰や日陰は涼しくて爽やか〜

4月のベトナムの蒸し暑い汗ダラダラを覚悟して来たら、全然違って過ごし安いのでびっくり‼️



山のように並んだ野菜。

綺麗に積まれてる〜



🍅真っ赤なトマト🍅

ウズベキスタンに来てトマト🍅が本当に美味しくて、毎回トマトサラダを注文してます。

トマトにハマった



これ、ナッツ🥜。

胡桃、カシューナッツ、ピスタチオ、マカダミアナッツ、ピーナッツ、ヘーゼルナッツ・・・

ナッツの山⛰️

ここではナッツは買いません。ナッツはタシケントのバザールで購入予定。

なるべく荷物が重くなるのは最後に‥



色々な種類のフルーツティー🫖

凄ーく良い匂いがするんですよ。

種類多くてしかも言葉通じないので🤣分からないけど、ブラックティーベースのフルーツティー🥭とフラワーティー100gづつ買いました。

お茶なら軽いだろ〜う。



サマルカンドで絶対買おうと思ってたのがドライフルーツ。

最初はタシケントの「チョルス・バザール」で買おうと思っていたら、中部のサマルカンドは気候的にも果物の産地で、ドライフルーツも良質‥との情報からだ。

トルコで買って来たアプリコットのドライフルーツが美味しくて‥また食べたかった。

アプリコット🍑はマスト❗️それと枝付きの干し葡萄🍇




この柘榴100%ジュースも飲んで見たかった。

小さいボトル🧴購入。

氷で冷やしてあった。濃厚で甘くて美味しい〜

めっちゃ濃い



これ↓サマルカンドパン。

デカイ〜綺麗な焼き上がり。

写真奥のように、パンの上に布団が被せてある。スーパーでも露店でもコンビニでも布団はぐって、下にあるパンを買って行く人達‥‥びっくりした。



写真撮ってたら、おばちゃんがかざして見せてくれたよ❗️

親切だよね〜❣️



お腹空いてきたので、帰る途中の雰囲気の良いオープンカフェでランチタイム。

木陰とパラソル⛱️で屋外でも爽やかで涼しくて気持ちいい〜



トマト🍅サラダ🥗と「ラグマン」という野菜とホロホロの牛肉の入ったスープにうどんが入った麺メニュー。

ここの「ラグマン」はミネストローネ風のトマト&パプリカスープでは無くて、コンソメ風のスープでした。



ビール🍺もね。

観光客向けの店にはアルコール🍺置いてあります。

イスラムはお酒✖️なのですが‥無い店もあって

その辺良くわからん。



ちょっとコシのないうどん‥

でも美味しかった。野菜たっぷり👍



この時点で午後1時

ホテルに帰って一休みです。


2日目後編に続く↪️よ〜

6/4(木)ブハラからサマルカンドへ移動して、ホテル🏨にチェックインしたのが17:40頃です。

まだまだ日が高いので、ホテルで荷物等を整理したりちょっと休息してから18:30前にレギスタン広場方面に出掛けました。


ライトアップ💡されたレギスタン広場を見る為ですので、まだ明るい🔆

先に夕食を食べようと‥

YouTubeとかを見て広場近くのシャシリク屋さんへ


「Shokhrukh Nur」へ‥‥ホテルからは徒歩20分位です。

全体の位置関係を見るにも街歩きは欠かせません。

ヤンデックスマップ大活躍です。

私は特に方向音痴なので、地図アプリ無いと迷子〜


お店に到着。

写真はH Pからお借りしましたが‥‥こんなに↓ハイカラではありません😅💦

もっと現地の食堂っぽい店。



これもお借りした写真。

私達も中庭の左側の席に座りました。

多少英語の通じる人が1人だけで、子供と年配のスタッフは役に立たず(苦笑)

でも時間たっぷりあるから良し❗️



入り口にあるウインドウに色々な種類の串刺しの肉🍖🥩や野菜串🥓が並んでいます。

こちらを指差し🫵で注文も出来ます。



ショーケースの後ろで炭焼きの串刺しがジュージュー‥モクモク煙💨が上がって焼かれています。

これは美味しい事間違いない。



このマンドゥもウズベキスタン来る前から気になってたので注文しました。

シオリンはこのての食べ物嫌いなので、私だけ😜

横に添えられたのはヨーグルト風のサワークリームとトマトベース(パプリカ)のちょっと辛味のあるソースでした。

中は蒸し餃子の肉まん状の挽肉料理。まあソースを除いては馴染みのある味

イスラム圏なので、挽肉は豚肉では無く羊肉だと思いました。



牛肉串、野菜串、羊肉串、ソーセージ串をシェア。

これ、一つが結構デカイんですよ。

2人で分けて丁度良かった‥‥私達少食なのでお店に申し訳ないけど💦



ほら〜お肉1つ結構大きいでしょ

添えられたスライス玉ねぎが良い仕事してる。

お口サッパリします。



ちょっと薄暗くなったのでレギスタン広場へ移動しました。

沢山の人々が広場前の階段の所に座ってました。




今日は黒い雲☁️がまだら状に空を覆って余り綺麗ではないです。

最前列の前にはガラス状の仕切りと柵があって、その先の広場中に行くには入場料が必要です。

今日はライトアップのみで、後日日中に中に入ろうと‥



まだら雲の空が暗くなって来ました。



この時点で20:30

これでホテル🏨へ帰って休みます。



サマルカンド2日目に続く↪️