(ビール偏AAから読んで)
前のページで話したが、
物には、![]()
イメージと
何かに分けられる、
その何かの表現が
難しいので、
取りあえず
「性質」と表現するとしたが
良く考えると![]()
「本質」の方が適当である
今回は、「本質」と表現したい
本質とは、
つまり、性能とか価格
とか、色、形、味、
その物を構成する
イメージ以外を
「本質」と表現する事にする、
適当な表現方法が
見つからないからだ![]()
これでやっと、
ビールの話が出来そうだ
つまりである![]()
キリンラガーは、
「イメージ」を重視して、
一番搾りは、
「本質」を重視していると
位置付けて考えた場合
キリンが金に返り咲く
方法が見えてくる、
妄想が出来る![]()
それでは、
「ラガー」のイメージを
如何したら向上できるか、
物が商品が持っている
イメージとは、
既に出来上がっているか
イメージとは、![]()
過去から少し前の現在までに
作り出した物である
要素の一つに、
過ぎた時間がある。
何か理解が難しい
確かに、
実例を挙げて
説明すると![]()
「時」も正確に刻めない
「オメガ」を週末だけ身につける
正に、
イメージがいいブランドである、
証拠だ、
イメージが良いとか、
悪いとか、合わないとは、
過去からの始まり
今に続く、
その物についたイメージで
判断している事に
他ならない、![]()
私が理解するイメージとは、
そんな感じである![]()
それでは、「ラガー」を
これから更にイメージを良くする、
向上させるとしたら、
金に近ずくイメージとは、
いかにすれば出来るか、
その方法を考えてみたい
例えば、
今対象としている「キリンラガー」が
昔からいいイメージで有り
それを今後とも
大切にし、
重視し、活用するとしたら、
イメージの更なる
向上に繋がるだろう、
但し、![]()
いいイメージが在ればが
条件である
仮にいいイメージだと
課程するとして
そう〜過去のいい評判や、
いい出来事を、
場面を宣伝する事が
大事になる![]()
正に、2〜30前に
居酒屋を選ぶ時に
我々還暦付近の
叔父さんが
「キリン」あると店員に聞いた、
行為
そして、置いてある店を探し選び、
それから、
仲間とワイワイ、
上得意さんを
ご接待、
ビール通を装い
彼女にキリンで
お酌と![]()
あの場面がラガーの
イメージ向上に
つながると思う
チヨット前の居酒屋での、
「キリン」のコマーシャルが
正に的を撃ち抜いていた、
気がするが、![]()
しかしまだ、
内容が物足りない、還暦付近の
叔父さんには、
同僚や地元感、
仕事でお得意さんを
ご接待
彼女に見栄晴くん、
それから、
今に続くドラマ的な
ストーリが無い様で
物足りなさを感じる、
いいイメージとは、
過去と現在を表現して
初めて、![]()
向上につながると
思うからである
チヨット寄り道である、
寄り道多すぎ、、
反省![]()
サントリーの
「トリスウイスキー」の宣伝、
見た事ありますか
ばったり入ったバーで、
偶然に自分の父親を知る
バーテンが、
物語を展開し、
現代人扮する、
主人公が、
父親と自分をダブらせる
正にイメージ向上を
狙ったコマーシャルである、
感激した。![]()
話を戻すと、「ラガービール」
のコマーシャルには、
サントリーの様な
宣伝マンの
意気込みと言うか
そう〜宣伝マンの
強い決意が見えない、
ブレを感じる
TVの短いコマーシャルでは、
内容や表現方法に
時間的な![]()
無理が有るかも知れないと
言い訳を考える前に、
「先ずトリス」を飲めと
勧めたくなるぞ〜
果てしなく妄想が
広がって仕方がない、
誰か止めてと叫ぶ、、、
それと、キリンの
ネットを覗いたら、
いい話がいっぱいだ、
時代が見えるようで
自分と重なるようで、
ついつい、![]()
何通か読んでいた。
「ラガー」のイメージの話は、
こんな感じである
一番搾りに行く前にひと休み
その前に、オバーからの一言
「ヤーヤ、ムッチエ、アッカランドー、
スガイル、デーイチ」
訳すとこうだ、
家は、持っては、歩けないよ、
身なりが第一と言っている
どんな立派な家でも
持って歩く事は、できない、
普段の身なりや行動で
人は君を判断するよ、
身なり良く
礼儀正しい
日常を送りなさい
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