☆最近聞いた話。ちょっと変な内容なので、軽く流して下さい。


去年の芝生広場


私たちがこの世に存在してるのは、奇跡で存在している。



お父さんが、1回射精する中に精子は3億。

お母さんが、一生涯にお腹に用意する卵子の数は70万。


(数字が間違ってても、お許し下さい。ご指摘いただければ助かります。)



1匹の精子が2億9999を押しのけ、70万分の1の卵子と結びついた。


それだけでも単純に計算して、2100兆分の1の確率。





私たちの命は、つきに、つきに、つきに、つきまくって、この世に存在している。


みんな1人1人が奇跡で存在してる。。。(ノДT)




自分の命を信じることが、できそうです。宇宙の“愛”を感じます。


やっぱり、感謝しかないんだな。クローバー