受難日に教会で演奏するヨハネ受難曲(聖愛のバッハvol.11)、たくさんのお客様にも恵まれて、終演いたしました。
ここでのヨハネは4度目ですが、個人的に一番自然体で参加させていただけた感覚でした。
教会での受難曲ということで、牧師の小栗先生のお話もあるのですが、それもすっと心に入ってきて、演奏とともに、普段の生活とこの空気感が繋がっている感覚がしました。
とても幸せな、楽しい時間でした。
お越しくださった方々、舞台でご一緒した方々、関わってくださった方々、本当にありがとうございました!
最近は演奏することが前より自然で楽しくて、これからどんなスタンスで活動をしていこうか、可能性を広げる時期に入ってる感じがする🥰
(あードイツに行ってみたい…バッハが一番好きなのになぜかドイツ未経験なんだよなあ🇩🇪)
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