なんか寝れないので更新します[▓▓]ꇤε:)
最近は建築学科で1,2を争う忙しいゼミに入ったがために
毎週毎週打ち合わせやら、実験やらで忙しいです。
それに加え就活もあるってんだからもうしんどいです。
単位も結構危ういしw
まぁでもそのおかげでそれなりの充実感がありますw
最近は服の趣味が少し変わってきた気がします。
前までは、ザ大学生って感じの服ばっかだったけど
最近は
少し大人っぽく、且つ遊び心を忘れずに。
がコンセプト。w
まぁ対して変わってないとは思うけどねw
気持ちは少し大人になったんじゃないかなぁって思います。
いつまでも自由人じゃいられないし、
やることやらずに過ごせるのももう終わり。
今はやるべきこと優先に考えるようにはしてます。
それを行動に起こしてるかどうかは置いておいて。w
なんか更新っつっても書くことがないw
そういえば、ゼミで毎週毎週blogを更新するみたいなので、また完成したら報告します☻
きっとこっちよりそっちの方が更新するとおもうのでw
まぁネタもないしこのへんで。w
人を理解すること。
すごく難しいことだな、と思い知る日々です。
大学に入学して、早3年が経過し、
入学当初、高校の頃から付き合っていた彼女と別れ、
それから大学で知り合った子(仮にAとします)と2年ほど付き合い、
そして今は4年以上続けているバイト先で知り合った子(仮にKとします)と付き合っています。
Aのおかげですごく人間的に成長をしたと、今の彼女と付き合ってから気づきました。
Kは2歳年下なのですが、
それがもう、わがままでわがままでw
最初はそこに惹かれたようなものなんですが、
これが付き合ってみると大変でしてw
すごく相手の気持ちを理解してあげることが難しいと思い知らされますw
Aは小器用で、
なんでも要領良く熟せるタイプでした。
Kは正反対で、要領が悪くなんでも遠回りしてでも自分を曲げないタイプなんです。w
Kと付き合って、今までAがどれだけ僕を立ててくれていたか。どれだけ自分を犠牲にしてきたか。
本人から聞いたわけではないですが、
すごく感じました。
Aはいつでも僕のために、
逆にKはいつでも自分本意に。
今までAが合わせてくれて自分が(ほとんど)自由にしてきた環境から一転、
今度は自分がAの立場になったような感覚で。
Kを見ていると、約3年前の自分を見ているような気分で簡単には突き放せないわけです。
まるで自分の子のように、僕が世話をしなければ、とさえ思ってしまいます。
あの時Aがどうやって僕を理解しようとしてくれたのか、
あの時Aがなぜ僕を見捨てず愛してくれていたか。
今になってすごく疑問に感じて、
すごく全てをAに話したいのですが、
現実はそうは甘くなくて…。
あの時僕が失ったもの。
そしてその反面得たものは。
最近このことをよく考えます。
しかし人間過ぎてからしかわかることができないことが多く。
僕にはまだ、失ったものと得たものがイマイチ把握ができていません。
ただ言えることは、
あの時Aがしてくれたように、
今度は僕がKにあのときのAのようにしてあげたい。
そう思うような藤が丘でのよるでした。
すごく難しいことだな、と思い知る日々です。
大学に入学して、早3年が経過し、
入学当初、高校の頃から付き合っていた彼女と別れ、
それから大学で知り合った子(仮にAとします)と2年ほど付き合い、
そして今は4年以上続けているバイト先で知り合った子(仮にKとします)と付き合っています。
Aのおかげですごく人間的に成長をしたと、今の彼女と付き合ってから気づきました。
Kは2歳年下なのですが、
それがもう、わがままでわがままでw
最初はそこに惹かれたようなものなんですが、
これが付き合ってみると大変でしてw
すごく相手の気持ちを理解してあげることが難しいと思い知らされますw
Aは小器用で、
なんでも要領良く熟せるタイプでした。
Kは正反対で、要領が悪くなんでも遠回りしてでも自分を曲げないタイプなんです。w
Kと付き合って、今までAがどれだけ僕を立ててくれていたか。どれだけ自分を犠牲にしてきたか。
本人から聞いたわけではないですが、
すごく感じました。
Aはいつでも僕のために、
逆にKはいつでも自分本意に。
今までAが合わせてくれて自分が(ほとんど)自由にしてきた環境から一転、
今度は自分がAの立場になったような感覚で。
Kを見ていると、約3年前の自分を見ているような気分で簡単には突き放せないわけです。
まるで自分の子のように、僕が世話をしなければ、とさえ思ってしまいます。
あの時Aがどうやって僕を理解しようとしてくれたのか、
あの時Aがなぜ僕を見捨てず愛してくれていたか。
今になってすごく疑問に感じて、
すごく全てをAに話したいのですが、
現実はそうは甘くなくて…。
あの時僕が失ったもの。
そしてその反面得たものは。
最近このことをよく考えます。
しかし人間過ぎてからしかわかることができないことが多く。
僕にはまだ、失ったものと得たものがイマイチ把握ができていません。
ただ言えることは、
あの時Aがしてくれたように、
今度は僕がKにあのときのAのようにしてあげたい。
そう思うような藤が丘でのよるでした。
俺は三人の兄の背を見て育ち、
保育園からサッカーをかじり始めた。
最初はサッカーやってる兄がかっこいいと思って始めた。
小学生になると、兄が入っているサッカーチームに入る。
そこで友達が増える。
中学生になってもサッカーを通じて友達が増えた。
高校でも、サッカーで友達が増えた。
今まで仲良くなった人の大半がサッカーを通じての友達ばかりということに気がついた。
大学ではサッカー部に入らず、社会人のサッカーチームに入った。
そこでは、同年代が全然いないため年上の人たちと仲良くなれた。
年齢の差なんて、スポーツにはないのだと改めて感じた。
大学のスノーボードサークルにも入った。
そこでも、サッカーを通じて友達がたくさんでき、サークルにすぐ馴染むことができた。
そして、そのサークルで磨いたスノーボードの技術で新しい友達もできた。
自分の今までの人生はスポーツ(サッカーとスノーボー ド)に支えられて、生きてきたんだなぁ。と、暇すぎて考えていた。
スポーツすげぇ…(*゚д゚*)
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