いやぁ。
toyoです。
お疲れ様です。
やってしまいました。
風邪ですよ。風邪。
風じゃないですよ?風邪です。
Wind NO!! have a cold !! Yes!!
ワカリマスカ?
いや、ほんと。もう引かないと思ってました。
僕ね、自分のこと、バカだと思ってるんです。
コレはね、風邪は引かないと。
間違いないと。
のどが痛かったんですよ、先週の木曜日から。
鼻がつまっている状態なんかはね、先々週の話ですよ。
でもね、僕、バカじゃないですか。
だからね、風邪なんか引くはず無いんですよ。
間違いなくね。
金曜日なんかもね、もうそりゃあひどかったですよ。
もう喉痛ですね。
でもね、僕、バカじゃないですか。
だからね、さっきから言ってるんですけどもね、
風邪なんか引くはず無いんですよ。
間違いなく。
土曜日なんかは仕事で朝早くから家を出たわけですけど。
喉?
痛いですよ。とてつもなく。
でもね、僕、バカじゃないですか。
だからね、何回言わせるんですか。バカにしてるんですか。
風邪なんか引くはず無いんですよ。
お願いしますよ。
それでね、お昼の3時を過ぎたあたりでね、
どうも身体が言うことを聞かなくなってきてしまいましてね。
土曜日ですから、夜は飲み会があったわけですよ。
でもね、僕の身体がね、なんか訴えてくるんですよ。
風邪だぞ~、風邪だぞ~って、うるっさいんですよ。
いや、バカなお前。
俺が風邪なんて引くわけないでしょう。
toyoが風邪=バカが風邪
って事になったらもう、ノーベル賞もんですよ。
ほんと、世界がひっくり返りますよ。
だって、長年言い伝えられてたことが嘘っていうことになりますからね。
歴史が覆されるってことになるわけですよ。
そうなったらもう、何を信じて生きて行けばいいかわからなくなりますよ。
授業で習ったことも、あなたの愛も、君の愛も全て嘘だったって事になりかねない。
大事件勃発ですよ。
それでね、いや、ナイと。
間違ってもそれはナイと。
これは睡眠不足のせいだと思って、飲み会まで会社で寝たんですよ。
寝て起きたら意外と元気な気がしてね、やっぱりなと思って、
10時過ぎまでガツ飲みですよ。
バカですからね。
風邪引きませんからね。
がぶ飲みですよ。
そんなもん。
あほかと。
飲んでやると。
ガチ飲みですよ。
それでね、家に帰ったんですよ。
う~ん、ちょっとフラフラするなぁ~と思って、
ああ、ちょっと飲みすぎたかなぁ~と思って、
ああ、体温計で熱でも測ってやるかぁ~と思って、
体温計、わきの下にゆっくりあてて見たわけですよ。
39.4 ℃
歴史が覆されました。
僕の手によって。
ノーベル賞、いただきました。
長々と書きましたが、何が言いたかったかというと、
バカでも風邪を引くので気をつけてください。
ということです。

