今朝降りてきた事なので、検証はこれからしようと言う段階のことです

なお、途中からお話しがかなりタイトルから逸れています、ごめんなさい🙏


星座の配置による様々なエネルギー関係、作用を示したホロスコープ(トランジットと呼ばれるみたいです)とカタカムナの右回りの並び方と一つ一つの言葉と言葉として並べた時のもつエネルギーとその方向は、あたし的には似ている…元が同じ、と見えます


お話しの始めとして、この地球が属する宇宙の始まりって、(間違っていたらごめんなさい、、)一部の量子理論学者さんが言われる泡が一つ一つ増えていくもの、とあたしが見える状況は似ています

そのエネルギーの構造は、螺旋を描く曲線の様な形となり、その螺旋に沿って左回りの回転をしているものと見えます

これら、言ってみれば容れ物の中に時空次元が生まれ、魂と言う意識のエネルギーがごちゃごちゃっと入り乱れて入っていると、これまた見えています

不思議と言うか面白いのは、突然先程の螺旋構造が増え、元の螺旋と増えた螺旋とは相似に基づき相互作用を持っていると言う事です

こうした構造が数えられないほど増え続けているのが現在の此処の宇宙の状況で、よく言われる膨張と言っても良いかと思います


お話しを元に戻せば、ホロスコープもカタカムナもエネルギーの状況(分布と方向、強さ)を示したものであり、ホロスコープはその時のエネルギーな状況がどうさようならするかを示し、カタカムナはもう少し動的にこれらをどう扱うかの違いがあると思います


もう一つ補足として、先程の泡が増えるは、存在していると言う意味で言えばプラス方向のエネルギーと言えますが、同じ質と量の反対側を示す、便宜的に言えばマイナス方向のエネルギーもあって、相互関係を保ちながら、バランスを保ちながら存在していると思えます、、と言うか見えています、笑

この星などにある物質化は、この相反するエネルギーのバランスによって可逆的に起こっていると言えます

それ故にあたくさんのエネルギー的な負荷を必要とする事なく、簡単に並行世界が出来ると言えるかと思います


過去、現在、未来と言った直線的な時間軸の概念は、この星での経過を主に人間の方々がわかりやすく理解するための便宜的な尺度であり、実際は過去、現在、未来共に横並びのものだと見えています


こうした様々な状態=エネルギー状態、を操作するものは意識であると言えます

身近な例としては、宇宙の方々が使用している宇宙船はそれであり、此処で言えば古代文明と呼ばれる時期におられた人々も同じ様に、おっきな石を積み上げたり、海中にあったおっきなものを引き上げたりしていましたね、笑


意識の力はおっきなもので、此処で何かを意識し、それにフォーカスした場合、地球を突き抜け太陽系を軽く越えるくらいのエネルギー量はあるため、使い方には注意が必要となります

扱った方が、魂レベルまで粉々となり無に帰す程度ではすまないこともあるためです


かつてオ◯オンの方々を中心として起こった宇宙での戦争は、ひどいものであったと思います

2度とあってはならないものですし、思い出したくもない方々も多くおられると思います


「時のうつろい」