ぬくもりは、一人の人間(私であればわたし)が他の人や動物たち、他様々な存在方と分け届けうるものの最小のもので、中心となるものでもあると感じます

ぬくもりは、肉体を持つからこそ育むことが出来るものでもある、と思うのです

「時のうつろい」