独り言でたわごとでもあります
いつも教えていただいたり、お話しをするする存在方とのお話しです
いわゆる八百万の神様の多くは人間へと転生しているとの事で、その理由は肉体続き、遺伝子に情報をのせるためだそうです
その方は、それを種まきと言われました
また、現在の地球は232個(あたし的にはチリみたいな物理的な天体としての実態を持たないものの状態を含めれば376個)めのものであり、遺伝子を以っては、過去の地球での経験に基づきそうしたとの事です。
種まきは、日本と言う固有のエネルギー場、その上や下に存在するあらゆる存在、水、氣、地、火と言った要素も含めすべてが、その対象としているのだそうです。
一つの欠けがない形で芽を出し揃った状態が今であると、その方は仰られています。
その事の意味をどう捉えるかは、各々各人の今の状態によって、その見え方が変わるとも言われました。
ここまでが、その存在方とのお話し↑
宇宙よりこの星へと転生されてきた方々の多くは、地球由来の方々からみれば、その方々の常識を超えたものだったと思います。
この転生された方々を偶像とするのか、身近なものとして捉えるのか、、
それは、自身への本質へと立ち帰るのか、それとは異なる方へと向かうのか、、
そして、人間が時へと刻み込んできた成長の記録とも言えるのではないか、、あたしはそう感じています。
時のうつろい、、