私が捉えている神様と宇宙人は別な存在です

ただ人間から見れば、普通にどちらも普通に魂の次元や深度は高く、深く、人間の科学や常識を超えているため、同じように捉えていても間違いではない思います

私がこれまでに感じ捉えている神様は純度の高い眩いばかりの光のエネルギー体であり、その光に触れるとなんとも言えない幸せ感をもたらせてくれます

この部分でお伝えしたいことは、私たち人間にも神様の持つエネルギーと同質のものを持っているということです

一方で宇宙人は人間とは異なる体を持つもの、ガス体の様なもの、体を持たないものと様々です

私が感じる範囲かもしれないですが、太陽に棲む方々や金星人は、わりかし人間に近い体つきと思えます

シリウス人は背がとても高い方、とても低い方といらっしゃる様で、後頭部が長い方が多いと感じます

これらの星々の方々は、この地球よりも次元は高いです

よく言われる宇宙連合は、今はアンドロメダ出身の方が総統というか代表として就かれていて、この地球を含む天の川銀河を担当しているセクションでは、やはりこの地球の行末について議論されています

この地球の波動という総合的なエネルギー上昇とそれに伴った次元の上昇に対し、地球生命体をどのように進化・移行させていくかについてです

この地球での人間の進化(魂的な成熟とそれによるワンネス的な意識の目覚め)に対し、これまで何度か試みがなされ、その都度、簡単に言えば失敗に終わってきたこの地球において、所属する天の川銀河全体の波動上昇の今、それを以て合わせた形としてのこの地球の上昇はそれなりに意味を持つものでもあるため、こと人間に対しては様々なアプローチがされていると言えます

一番大きなアプローチとしては、多くの宇宙人の地球への到来だと思います

早ければ今年の年末から再来年にかけて行われると見えています

それくらい人間側の気づき(宇宙則に即した意識改革)が遅れているとも言えるのですが・・

 

神様や高次元存在においても宇宙則「魂における進化の方法、進み具合は個の魂の選択を尊重する」は尊重されているため、宇宙人の様な具体的なアプローチではなく、個々人の日常の中へとこれらメッセージやヒントをもたらす手法でサポートしていると言えます

それは、地球が誕生した時に定めた進化の方法そのものだからです

 

今回はここまでとします

次に降りてきた時は、個人的には天使と悪魔、人間の持つそれぞれの正義感について書くこととなると思っています

 

「時のうつろい」