東京に住んで2ヶ月、本当に首都圏はイベント開催が多くてオタ活が捗りますね。
おかげで家で落書きばかりしているオタクからすっかり外に出るオタクになってしまいました。
今回は池袋にある鬼滅の刃こらぼかふぇLABOで大の大人がおままごとをしてきた話です。
鬼滅の刃のイベントって、入場するのに事前抽選が行われることが多いので、私なんかは内容をよく見る前にとりあえず応募してみて、当たったら詳細を読んでみるということが多いんですね。(適当)
今回のこらぼかふぇも告知サイトの紹介写真を見て早速予約しました。
だって、写真の食べ物があまりにも美味しそうだったんですもの。


※こらぼかふぇほんぽウェブサイトより
いちごだいふく!!どら焼き!!!うどん!!!
美味しそう!!!!
ということで今回は同居人(非オタ)の分と2名予約で抽選参加しました。
すでにご存知の方はご存知で、ここまで読んでオマエはなにを言っているんだと思われている方もいらっしゃるかと思いますが、私はこらぼかふぇLABOというイベントの概念を全く履き違えていたんですね。
抽選結果が出る直前に詳細を調べた私は、注意書きを読んでようやくイベントのコンセプトを知りました。

『「こらぼかふぇほんぽ LABO」とは、お客様にお気に入りのぬいぐるみやフィギュア・グッズなどをお持ち込みいただく、新しいタイプのスペースです。』
『※もっきゅんあっぷfood/drinkはミニチュアになりますのでお召し上がり頂けません。』
あの、なんかぬいぐるみを持参して楽しむタイプのカフェとは理解してたんですけど、このフードとかドリンクって全部ミニチュアなんです???
人間様の食べ物が…出ない系のカフェ?????
そんな概念があるんですね???(いまどきのアニメコラボのビジネスモデルに全く無知な奴)
(勝手に)困惑している最中、1枠当選しておりました。
とりあえず同居人(非オタ)に、
「この前応募した鬼滅のカフェだけど、ぬいぐるみ用のフードとドリンクしか出てこないっぽいごめん」
と説明すると
「そんなカフェある!!!??」
と返されましたが、あるんだよ。(私も今知った)
……ごめん、私たち人間のご飯はその前後で食べようね。
ということで、推しのぬいぐるみ達をカバンに詰め込んで参戦です。
前振りが長くなりました。
(以降、こらぼかふぇレポと言いつつ基本私の推し(伊黒&甘露寺)の写真しか出てきません)
池袋東口店は地下のそんなに広くない店舗です。
ミニチュアのセットが店内にあって自分たちで移動して写真を撮る感じかと思っていましたが、1人1人にブースが用意されていてそこで楽しめるタイプでした。

プライバシー保護とウイルス感染拡大防止に配慮!(知らんけど)

私たちは2名席なので横並びでセットが2つ。

着席後にグッズとミニチュアフード、ドリンクのオーダーをします。

セットがよくできている……

マジでおとなのおままごとだね。
お客様は清々しいほどに女子しかいませんでした。
男性は同居人(非オタ)のみで、終始そわそわしていました。
店員さんがオーダーしたミニチュアとノベルティのコースターを持ってきてくれます。

蜜璃の欲張りデザート!

伊黒小芭内のドリンク!
このミニチュアがめっちゃくちゃ細かくて可愛いです。
レンタル代が1つ540円とそれなりのお値段がするんですけれども、実物は本当に良くできています。
写真で本物の食べ物だと思っちゃったくらいだからね。
あとはそれぞれ好きに写真を撮ります。



暇を持て余して現代美術を作り始める同居人(非オタ)。

落書きを飾り始める同居人(非オタ)。
(そのスペルだと甘露寺じゃなくて甘露木なんだよ)
店舗の真ん中のスペースに撮影スポットがあるので、そこでも写真を撮れます。



可愛い。
残念ながらミニチュアフードとドリンクは持って帰れません。
あんなに素敵なのに…ぜひ売って欲しいな。
唯一持ち帰れるのは、店舗利用した人だけが買える「お持ち帰りもっきゅんあっぷ」なる商品だけみたいです。

なんか…抹茶コーヒーにポンデリングを乗せたようなものですね。
おかげで家で落書きばかりしているオタクからすっかり外に出るオタクになってしまいました。
今回は池袋にある鬼滅の刃こらぼかふぇLABOで大の大人がおままごとをしてきた話です。
鬼滅の刃のイベントって、入場するのに事前抽選が行われることが多いので、私なんかは内容をよく見る前にとりあえず応募してみて、当たったら詳細を読んでみるということが多いんですね。(適当)
今回のこらぼかふぇも告知サイトの紹介写真を見て早速予約しました。
だって、写真の食べ物があまりにも美味しそうだったんですもの。


※こらぼかふぇほんぽウェブサイトより
いちごだいふく!!どら焼き!!!うどん!!!
美味しそう!!!!
ということで今回は同居人(非オタ)の分と2名予約で抽選参加しました。
すでにご存知の方はご存知で、ここまで読んでオマエはなにを言っているんだと思われている方もいらっしゃるかと思いますが、私はこらぼかふぇLABOというイベントの概念を全く履き違えていたんですね。
抽選結果が出る直前に詳細を調べた私は、注意書きを読んでようやくイベントのコンセプトを知りました。

『「こらぼかふぇほんぽ LABO」とは、お客様にお気に入りのぬいぐるみやフィギュア・グッズなどをお持ち込みいただく、新しいタイプのスペースです。』
『※もっきゅんあっぷfood/drinkはミニチュアになりますのでお召し上がり頂けません。』
あの、なんかぬいぐるみを持参して楽しむタイプのカフェとは理解してたんですけど、このフードとかドリンクって全部ミニチュアなんです???
人間様の食べ物が…出ない系のカフェ?????
そんな概念があるんですね???(いまどきのアニメコラボのビジネスモデルに全く無知な奴)
(勝手に)困惑している最中、1枠当選しておりました。
とりあえず同居人(非オタ)に、
「この前応募した鬼滅のカフェだけど、ぬいぐるみ用のフードとドリンクしか出てこないっぽいごめん」
と説明すると
「そんなカフェある!!!??」
と返されましたが、あるんだよ。(私も今知った)
……ごめん、私たち人間のご飯はその前後で食べようね。
ということで、推しのぬいぐるみ達をカバンに詰め込んで参戦です。
前振りが長くなりました。
(以降、こらぼかふぇレポと言いつつ基本私の推し(伊黒&甘露寺)の写真しか出てきません)
池袋東口店は地下のそんなに広くない店舗です。
ミニチュアのセットが店内にあって自分たちで移動して写真を撮る感じかと思っていましたが、1人1人にブースが用意されていてそこで楽しめるタイプでした。

プライバシー保護とウイルス感染拡大防止に配慮!(知らんけど)

私たちは2名席なので横並びでセットが2つ。

着席後にグッズとミニチュアフード、ドリンクのオーダーをします。

セットがよくできている……

マジでおとなのおままごとだね。
お客様は清々しいほどに女子しかいませんでした。
男性は同居人(非オタ)のみで、終始そわそわしていました。
店員さんがオーダーしたミニチュアとノベルティのコースターを持ってきてくれます。

蜜璃の欲張りデザート!

伊黒小芭内のドリンク!
このミニチュアがめっちゃくちゃ細かくて可愛いです。
レンタル代が1つ540円とそれなりのお値段がするんですけれども、実物は本当に良くできています。
写真で本物の食べ物だと思っちゃったくらいだからね。
あとはそれぞれ好きに写真を撮ります。



暇を持て余して現代美術を作り始める同居人(非オタ)。

落書きを飾り始める同居人(非オタ)。
(そのスペルだと甘露寺じゃなくて甘露木なんだよ)
店舗の真ん中のスペースに撮影スポットがあるので、そこでも写真を撮れます。



可愛い。
残念ながらミニチュアフードとドリンクは持って帰れません。
あんなに素敵なのに…ぜひ売って欲しいな。
唯一持ち帰れるのは、店舗利用した人だけが買える「お持ち帰りもっきゅんあっぷ」なる商品だけみたいです。

なんか…抹茶コーヒーにポンデリングを乗せたようなものですね。
現実にあったらあまり飲む気のしないビジュアルですね。


