昨日は、京都市内で仕事でした。
ずっと上司とは歯車がずれ続けているので、移動の間も
チャットのやりとりが面倒くさく不快。
女性に嫌われると終わりだなあと。
まあ、もういいのですが。どのようにでも。
しつこく雨の降る京都市内。当然ながら渋滞の中、159で這いずっていると
「ポーン」という音と共にメーターパネルにメッセージ
Have engine checked エンジンを点検してもらえと。
警告が出て以降・アイドリングは安定しているが、発進は少しシビアになった?
ある程度回すと回転落ちが悪くなる領域あり?
いずれも精神的な部分もあると思いますが、微妙に乗りにくくなったような・
1度、警告が出てからは再始動しても2時間置いておいて始動しても警告は消えない。
けれど原因は、車検上がりの時にOさんから聞いた、フェーズバリエータソレノイド(EX側)
で間違いないはず。エンストすることはないだろうと。
無事に自宅まで帰れたらいいなあと。京都御苑の駐車場で。それにしてもアルファロッソは綺麗。
右にちらっとソウルレッドのマツダが写っていますが、印象は全く違う。
そして無事に帰宅しています。連休前にとパーツはすでに入手済なのでボチボチと交換です。
ブログネタ困りませんねえ。



