身体が苦しくて、ブログが書けなくなりました。
政治が大変な事態になっていることに、居ても立っても居られない思いです。
2019年に、中東アジアの警護のために自衛隊が送られました。
イランのホルムズ海峡を通る船舶の警護も入っていました。
今自衛隊は、アフリカ大陸にあるジブチ共和国で待機しています。
イランへ自衛隊を送れば、日本もイラン戦争に巻き込まれることになります。
首相官邸と防衛相に意見を送りました。
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自衛隊をイランへ送らないでください。
アメリカの侵略戦争に、自衛隊を参加させないでください。
集団的自衛権の行使は違憲であり、アメリカの侵略戦争に加担すれば、日本も攻撃を受けかねません。
憲法を守り、武力行使ではなく、外交交渉で戦争を治めるように仲介し、平和を築く努力をしてください。
アメリカ・イスラエルの攻撃は、国際法違反です。
それに参戦する日本も国際法違反となり、世界から経済規制の対象になります。
イラン戦争で原油高はさらに上がり、その上経済規制を受ければ原油の輸入量は減少し、国民は皆生活が困難になっていきます。
自衛隊が殺害を行えば、平和憲法のもと培ってきた中東アジアへの信頼を失います。
それは、日本の平和の終わりでもあります。
イランへ自衛隊を送るのは、アメリカのためであり日本のためではないことは明白です。
イランへ自衛隊を送ることなく、アメリカの侵略戦争に参戦しないでください。
国際法と憲法を守り、武力行使ではなく、外交交渉で戦争を治めるように仲介し、平和を築く努力をしてください。
それが国会議員としての務めではないですか。
イランへ自衛隊を送らないで下さい。
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みんなで意見を送ると、悪政を止める力になるのではないかと・・。
アメリカの侵略戦争への参戦を防ぐことができますように。
全ての人々の命と安全、健康な暮らしと権利が守られますように。
苦しい中、祈る想いです。