こんにちは!トキハマエキスプレス・原田です!

 

 

世の中には色々な仕事がありますよね、

 

 

世の中は仕事によって作られているといっても良いかもしれません。

 

 

 

誰もが知る知名度の高い職業から、

 

 

「そんな仕事あるんだ!?」という珍しい職業もありますよね。

 

 

そして何の仕事にも付き物なのは「職業病」

 

 

その職業ならではの「あるある」ではないでしょうか?

 

 

クスッと笑えるものから、その名の通り健康に関わるものまで多種多様・・・

 

 

トキハマエキスプレスのドライバーをじはじめ、

 

 

「ドライバーあるある」や「職業病」をご紹介します。

 

 

 

 

まずは「トラックドライバーあるある」から

 

 

 

・自宅リビングでウトウト…運転中の夢をみてビクッ!!と飛び起きる

 

 

(トラック内での仮眠中にもよくある)

 

 

 

・安全運転の為のジンクスがある…左足から乗る、エンジンかける前にハンドルをたたく等

 

 

 

 

 

・必ず聞くラジオ番組がある

(楽しみにしているコーナーがあったりする)

 

 

 

・行きつけのコンビニがある

 

 

(店員さんと仲良くなる、郊外の店舗なら必ず駐車できて食事もトイレも済ませられる→神!!)

 

 

 

 

 

 

・トラック内部を家みたいにしている人がいる

(車載用の電気ポットやフカフカの寝袋、お風呂セット常備など)

 

 

 

 

・無意識にトイレを我慢(いつでも行ける訳ではないので)

 

 

 

他にもたくさんあるあるはありますがこのぐらいで…

 

 

 

続いて「職業病」ですが、代表的なのは「腰痛」ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

これはトラックドライバーに限らず運転を仕事にしている人に多い職業病だと思います

 

 

長時間同じ姿勢と車から伝わる上下の振動などもあり、

 

 

 

その上荷物の搬入などもあり腰を酷使しています。

 

 

 

長時間同じ姿勢でいる事は血流も悪くなるので

 

 

 

「肩こり」「エコノミー症候群」など様々な引き起こす原因にもなります。

 

 

 

夏場のクーラーも体が冷えます、

 

 

 

 

 

これは体に良くないなと自分で運転していて感じました。

 

 

外との温度差で体もだるくなってしまします。

 

 

 

その他、運転中に浴びる紫外線・・・

 

 

 

 

 

特に夏場の強烈な日差し!これは侮れません!

 

 

たかが「運転焼け」では済まないんですよー、直接肌が黒くなるだけでなく、

 

 

目から入った紫外線は脳が日焼けしたと思い、メラニン色素を出すそうです、

 

 

もちろん目の病気の原因にもつながります。

 

 

「白内障」「ドライアイ」「充血」目の病気で運転できなくなっては困りますから、

 

 

フロントガラス等にフィルム貼って、適切なサングラス、日焼け止め…必須ですね!

 

 

 

 

仕事には付き物の「職業病」

 

 

避けられないからこそ上手く付き合っていきたいものです。