小さい頃、1度だけ見た、あるお話をずっと心の中にしまっていました。
1つは、とても有名な 小公女。
どんなことにもくじけず、誇りを持って生きるセーラ。
誰にでもやさしくあること。
信じる事。
それは、今の私の心の中にも生きています。
セーラのようには、なかなかなれないときもありますけどね。
もう1つは・・・。
ナイショです。
でも、今、検索してみつけて読んで、やっと心の荷が1つ降ろせました。
感動して、ちょっとだけ泣きました。
そういう子供の頃に見て、ずっと覚えていた事は、時々忘れるけど、でも心の、ど真ん中には、それが常に、どしっとあって芯になっていて、迷ったり忘れたりした私をしっかりと支えてくれるね。
ちょっと重かったかな![]()
でも私には、忘れてはいけないというか、忘れられないと言うか、そうありたいというか、んーーーーーー。
そういうことさーーーーっ![]()
あしたもファイトっなのですよ![]()