とある携帯サイトで読んだのだけど
しりとりが圧倒的に強い文彦さんカコイイ。
(ちなみに六文だった)
私はたいていその人の特技とかがなにげなーいところで発揮されていると萌えるので
文字書きの文彦がしりとりに強いと萌えるわけです。まあ文字書きの語彙力をリアルのしりとりで使うとすっごい?が飛び交うのでおすすめしないんですけど。
ちなみにむっちゃんは色鬼の鬼になったら厳しいよ!「それカーマインレッドだから違う」とか言うよ。まあ言う相手はせいぜいマークだけどね。(私はマークを何だと思っているのだろう。ちなみに性格はメリカだと思っている)
ちなみにサトウさんは出来の悪い後輩のせいで他人に手順を説明するのがすごく上手くなってます。
これは私の体験談。いつかサトウさんの話で使いたいんだが使えないのでメモっておく。
●●:2人1組の企画仲間
★先輩:私の●●ストレスを察知して泣かせてくれた幹部の先輩
■先輩:客観的な見方と深入りしすぎないスタイルの幹部の先輩
・時は買出し中の車内。★先輩から電話がかかってくる。(自動車なので)電話をとると「●ちゃんが暇そうにしてるけど、仕事頼んだ?」と。
・●は私が買出しに出るときまだ詰め所に来てなかったので、なんも頼んでないですー。と言うと、「じゃあ仕事あげないと、遊んでるよ。仕事しなくていいの?ッて言ったら何していいかわかんないって言ってるし」と★先輩。
・先輩は●にかわるねーと電話を代わってくれた。●「…………。」先ず無言かよ、と突っ込みたくなるところだが、慣れたものですので、私は「あー、そこに出題用紙あるでしょ?ステージ2のやつ。それ、下書きしてあるから筆でなぞって欲しいんだけど」という。●「……?」
・(ちなみに彼女とは同じ企画を担当している)
・私「……えっとね。頭企画のステージ2に使うね、クイズの問題を書くB紙が、私たちのブースにあるでしょ?(●「ちょっとまって、見てみる」)丸めておいてあるから。(●「あった」)それを広げてもらうとね、シャーペンで問題文を下書きしてあるのわかる?(●「うん」)その下書きを、筆で清書しておいてほしいんだよね。筆と墨汁と墨汁を出す容器は一緒にブースに置いてあるから。(●「うん。」)わかった?」
・●「……わかんない」
・私「…………。」
・(説明を2度ほどくりかえす)
・私「……、わかった?」●「わかった」私「よかった。じゃあよろしく」●「うん」
・「……先輩、私の説明、わかりにくいですか?」と運転手をしてくれていた■先輩に聞いてみると「いや、俺は一回目の説明で理解した」と苦笑された
・私(よし、帰ったときに清書が終わってれば、今日中に出題用紙は完成させられるし、久しぶりに早く帰ろう)
・そして2時間後買出しを負えて詰め所に帰ると、指示した作業はしていない。
・私「…………、なんでやってないの?」●「だって、わかんなかったんだもん」
・(わかった、って、言いましたよねえええええええええ!?)
●。彼女が、サトウさんの後輩の、モデルです。