--- メロウ・マイスター 臼倉登貴雄 ---
前号では「ChatGPT Images 2.0 の詳しい説明と使用方法」を紹介しましたが 参考になりましたか?。
今号では、最新版の Copilot の機能と支援方法について紹介いたします。

≪目次≫
1.Copilot(GitHub Copilot)最新情報
2.GitHub Copilot 最新動向:講師向け解説資料(2026年7月版)
3.講師用の講座スライドと読み上げ台本
-----/目次はここまで------
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1.Copilot(GitHub Copilot)最新情報:
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2026年7月時点での Copilot(GitHub Copilot)最新情報を「項目別」に深く整理 しました。 すべて最新の公式 Changelog に基づいています。
※紹介サイトは下記にあります。
[The GitHub Blog](https://github.blog/changelog/label/copilot/)
1.AIモデル(Model Updates)
Copilotは2026年に入り、マルチモデル戦略が急加速しています。
最新追加モデル(2026年7月)
GPT-5.6 Sol / Terra / Luna が利用可能に(7月9日)
→ GPT-5.5系より高速化・長文処理強化。
→ コード生成の一貫性が向上。
Kimi K2.7 が Business / Enterprise で利用可能に(7月7日)
→ 中国圏向けの高速モデル。
→ 低レイテンシで大規模リポジトリの解析に強い。
廃止予定モデル
Gemini 2.5 Pro / Gemini 3 Flash が提供終了予定(7月2日)
→ モデル選択の自動化(Auto Model Selection)を推進する流れ。
2.Copilot アプリ(Desktop App)
2026年の最大トピックのひとつ。
全ユーザーに公開(7月7日)
Copilot アプリが正式公開。
→ これまでプレビューだったが、全プランで利用可能に。
→ Issue → 修正 → PR → Review を1つの画面で並列実行できる。
新機能:
Security reviews がアプリ内で利用可能(7月14日)
→ セキュリティチェックをアプリ内で完結。
● リポジトリ概要の自動生成(7月9日)
→ 「このリポジトリは何をしている?」を自動で要約。
→ 初見のプロジェクト理解が大幅に高速化。
3.Coding Agent / Agent Mode(エージェント機能)
Copilotの“自律化”が最も進んでいる領域。
Agentic Autofix(7月10日)
● コードスキャンの警告を自動修正するエージェントがプレビュー公開。
→ セキュリティアラートを自動で修正 → PR作成まで実行。
Agent Session Streaming(7月2日)
● エージェントの実行ログをリアルタイムでストリーミング表示。
→ 何をしているか透明化され、企業導入の安心感が向上。
JetBrains IDE のエージェント強化(7月7日)
● Codex をエージェントプロバイダとして利用可能に。
→ JetBrainsユーザーの自律修正が強化。
4.IDE連携(VS Code / Visual Studio / JetBrains)
VS Code(7月8日)
● OpenTelemetry Export がエンタープライズ向けに追加。
→ Copilotの利用状況を監査ログとして外部に送信可能。
● MDM(モバイルデバイス管理)で設定配布が可能に。
→ 大企業の一括設定が容易に。
Visual Studio(7月14日)
● 6月アップデート公開。
→ C++モダナイゼーションエージェントが GA。
※GAとは、General Availability(一般公開版・正式版)のこと
→ MCP サーバーの信頼性チェック強化。
JetBrains(7月14日)
● BYOK(Bring Your Own Key)対応拡大。
→ 独自モデル利用の柔軟性が向上。
5.エンタープライズ管理(Enterprise AI Controls)
企業向けの統制・ガバナンス機能が急拡大。
AIクレジット管理(7月20日)
● コストセンター単位のAIクレジット管理が強化。
● ユーザー別予算設定が可能に(7月7日)。
→ 従量課金化に向けて、企業のコスト管理が強化。
Managed Settings(7月1日)
● enterprise managed-settings.json が GA。
→ 組織全体のCopilot設定を一括管理。
Auto Model Selection(7月1日)
● 企業が自動モデル選択をデフォルトに設定可能に。
→ モデル選択の手間がゼロに。
6.メトリクス(Usage Metrics)
2026年は「Copilotの効果測定」が本格化。
リポジトリ単位の利用状況(7月17日)
● Repository-level metrics が GA(一般提供)。
→ どのリポジトリでどれだけCopilotが使われたか可視化。
メトリクスAPI対応(7月17日)
● Copilotアプリが Usage Metrics API に対応。
→ 外部ダッシュボードとの連携が容易に。
レポート精度向上(7月2日)
● メトリクスの精度とカバレッジが改善。
→ 企業のROI測定がより正確に。
7.Copilot CLI(ターミナル統合)
CLIは2026年に大幅強化。
GitHub ActionsでPAT不要に(7月2日)
● Copilot CLI が GitHub Actions で個人アクセストークン不要に。
→ セキュリティと運用性が向上。
● VS Codeと同様に、CLIでも監査ログ送信が可能に。
総まとめ:Copilotの進化ポイント(2026年)
1. エージェント化(自律実行)が本格化。
2. モデル選択の自動化と高速化。
3. 企業向け統制・コスト管理が強化。
4. Copilotアプリで開発体験が統合。
5. メトリクスで効果測定が可能に。
アドバイザーにとって、特に役立つのは以下です。
Copilot アプリ(2026年7月公開)
● Copilotアプリの統合UI。
→ 複雑な操作を減らし、教材で説明しやすい。
● リポジトリ概要自動生成。
→ 初学者向けの「このプロジェクトは何?」説明に最適。
→ PC操作が苦手な方でも「Issue → 修正 → PR」まで一画面で完結できる。
● Copilot CLI の音声入力(Build 2026)。
→ キーボードが苦手な高齢者向け教材に応用可能。
● Usage メトリクス GA。
→ 講座の効果測定に使える(どの機能を使ったか可視化)。
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2.GitHub Copilot 最新動向:講師向け解説資料(2026年7月版):
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目的:
Copilot の最新アップデートを体系的に理解し、講座設計・教材作成・受講者支 援に活用できるようにする。
1.Copilot の進化ポイント(2026年の全体像)
2026年の Copilot は、以下の3つが大きな柱です。
1)エージェント化(自律実行):
● コード修正、セキュリティ対応、PR作成などを自動で実行する。
● 「人間が指示 → Copilot が作業 → 人間が確認」という流れが標準化。
2)モデルの多様化・高速化:
● GPT-5.6 系モデルの導入。
● Kimi / Claude / MAI-Code など複数モデルを自動選択。
● 長文処理・コード解析が大幅に強化。
3)企業向け統制・コスト管理の強化
● 従量課金制への移行。
● AIクレジット管理。
● 利用状況メトリクスの GA(一般提供)。
2.AIモデルの最新情報(2026年7月)
新モデルの追加:
● GPT-5.6 Sol / Terra / Luna(7月9日)。
● GPT-5.5 より高速。
● コード生成の一貫性向上。
● 長文解析が強化され、リポジトリ全体の理解が容易に。
● Kimi K2.7(7月7日)。
● Business / Enterprise で利用可能。
● 低レイテンシで大規模コード解析に強い。
廃止予定モデル:
● Gemini 2.5 Pro / Gemini 3 Flash(7月2日)。
→ 自動モデル選択(Auto Model Selection)への移行が背景。
3.Copilot アプリ(2026年最大の新機能)
全ユーザーに公開(7月7日):
● これまでプレビューだった Copilot アプリが正式公開。
● Issue → 修正 → PR → Review を一画面で並列実行。
● 初学者でも「何をすればいいか」が視覚的に理解しやすい。
新機能:
● リポジトリ概要の自動生成(7月9日)。
→ 初見プロジェクトの理解が数秒で可能。
● Security reviews がアプリ内で利用可能(7月14日)。
→ セキュリティチェックをアプリ内で完結。
4.エージェント機能(Agent Mode)。
Agentic Autofix(7月10日)。
● コードスキャンの警告を自動修正。
● 修正 → PR作成まで自動化。
● セキュリティ対応の負荷が大幅に軽減。
Agent Session Streaming(7月2日)。
● エージェントの実行内容をリアルタイムで可視化。
● 企業導入時の透明性が向上。
JetBrains IDE のエージェント強化(7月7日)。
● Codex をエージェントプロバイダとして利用可能。
5.IDE連携(VS Code / Visual Studio / JetBrains):
VS Code(7月8日)
● OpenTelemetry Export。
→ Copilotの利用状況を監査ログとして外部送信。
● MDMで設定配布。
→ 大企業の一括設定が容易に。
Visual Studio(7月14日)
● C++モダナイゼーションエージェントが GA。
● MCP サーバーの信頼性チェック強化。
JetBrains(7月14日)
● BYOK(Bring Your Own Key)対応拡大。
→ 独自モデル利用が柔軟に。
6.エンタープライズ管理(Enterprise AI Controls):
AIクレジット管理(7月20日)。
● コストセンター単位でクレジット管理。
● ユーザー別予算設定が可能(7月7日)。
Managed Settings(7月1日)。
● enterprise managed-settings.json が GA。
● 組織全体の設定を一括管理。
Auto Model Selection(7月1日)。
● 自動モデル選択をデフォルト設定にできる。
● モデル選択の手間がゼロに。
7.メトリクス(Usage Metrics):
Repository-level metrics(7月17日)。
● リポジトリ単位で Copilot の利用状況を可視化。
● 講座の効果測定にも応用可能。
メトリクスAPI対応(7月17日)。
● Copilotアプリが Usage Metrics API に対応。
● 外部ダッシュボードとの連携が容易に。
8.Copilot CLI(ターミナル統合):
GitHub ActionsでPAT不要に(7月2日)。
● セキュリティ向上。
● CI/CDでの利用が簡単に。
OpenTelemetry Export(7月8日)。
● CLIでも監査ログ送信が可能。
9.講師として押さえるべきポイント:
1)Copilot アプリは講座で使いやすい。
● 一画面で作業が完結。
● 初学者が迷いにくい。
● シニア向け講座にも適している。
2)エージェント化は「自動化の説明」が必要。
● Copilotが勝手に動くのではなく。
「人間が指示 → Copilotが作業 → 人間が承認」。
という流れを強調する。
3)メトリクスは講座の効果測定に使える。
● どの機能を使ったか。
● どれだけ活用したか。
→ 講座改善に役立つ。
10.まとめ(講師用の要点):
● Copilotは2026年に入り「エージェント化」「モデル自動選択」「統制強化」
が進んだ。
● Copilotアプリは講座での説明がしやすく、受講者の理解を助ける。
● メトリクスとAIクレジット管理は、企業向け講座で重要なトピック。
● シニア向け講座では「Copilotアプリ」「自動修正」「リポジトリ概要生成」
が特に有効。
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3.講師用の講座スライドと読み上げ台本:
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※講師用スライドは下記に掲載しています。
YouTube:
https://youtu.be/7Xk2nOKuJWM
PDFファイル:
https://senior-net.sub.jp/mlma/img/Copilot2026.pdf
≪特記≫
Copilotの画像作成は、日本語表記には文字化けが多く不適格でしたので文字は 手動で入力しました。
また、無償版での作成は制限があり作成には一週間ほどの日数がかかりました。
★スライド1:タイトル:
スライド表示:
「GitHub Copilot 最新情報(2026年7月版)。
パソコン作業を助けるAIの進化」。
※画像表示:
読み上げ台本:
みなさん、こんにちは。
今日は「GitHub Copilot」という、パソコン作業を助けてくれるAIについて、 2026年の最新情報を、やさしく、ゆっくりお話ししていきます。
難しい専門用語は、できるだけ使わずに、「こういうイメージなんだな」と伝わ るように説明していきますので、どうぞ、リラックスして聞いてください。
★スライド2:CopilotはどんなAI?:
スライド表示:
「あなたの作業を助けるAIです」。
※画像表示:
読み上げ台本:
まず、「Copilotって何者?」というところから始めましょう。
Copilotは、あなたの代わりにパソコン作業を手伝ってくれるAIです。
たとえば、「ここを直したい」「こういう文章を作りたい」と伝えると、 Copilotが考えて、パソコン上でその作業を進めてくれます。
スライドの絵にあるように。
● あなたが「こうしたい」と話しかける。
● Copilotが「じゃあ、こうしましょう」と考える。
● パソコンでその作業をしてくれる。
そんな流れのイメージです。
★スライド3:2026年の進化ポイント:
スライド表示:
「Copilotはここが進化しました」。
自動で作業(※画像)
頭がよくなった(※画像)
使った量が見える(※画像)
読み上げ台本:
2026年になって、Copilotは大きく3つの点で進化しました。
1つ目は、自動で作業してくれるようになったこと。
2つ目は、頭がよくなったこと。
3つ目は、どれくらい助けてもらったかが数字で見えるようになったこと。
この3つが組み合わさることで。
「ただの便利ツール」から。
「一緒に作業してくれる相棒」のような存在になってきています。
★スライド4:AIモデルがパワーアップ:
スライド表示:
「新しいAIモデル:GPT-5.6」
速さアップ / 正確さアップ / 長文理解アップ。
※画像表示:
読み上げ台本:
次は、Copilotの「頭脳」の話です。
Copilotの中には、文章やコードを理解するための「AIモデル」という頭脳が入っ ています。
2026年には、この頭脳が GPT-5.6 という新しいバージョンになりました。
この新しい頭脳は。
● 以前より 速く答えを返してくれて。
● 間違いが 少なくなり。
● 長い文章や複雑な内容も きちんと理解できるようになりました。
つまり、頼りになる相棒度がぐっと上がった、というイメージです。
★スライド5:Copilotアプリが使いやすく:
スライド表示:
「ひとつの画面で全部できる」
問題 / 修正案 / 変更内容 / チェック。
※画像表示:
読み上げ台本:
次は、Copilotアプリのお話です。
2026年7月から、Copilotアプリが 誰でも使えるようになりました。
このアプリのいちばんの特徴は、ひとつの画面で、作業の流れが全部見えること です。
スライドにあるように。
● どこに問題があるのか?。
● Copilotがどんな修正案を出しているか?。
● 実際にどこがどう変わったのか?。
● 最後にどうチェックするのか?。
これらが横に並んで表示されます。
「今、何が起きているのか」が一目でわかるので、初めての方やシニアの方にも、 とても親切な画面設計になっています。
★スライド6:自動で作業してくれる機能:
スライド表示:
「エージェント機能」
※画像表示:
あなた:ここを直して。
Copilot:直す → 確認 → 提出。
あなた:OKか確認。
読み上げ台本:
ここからは、Copilotの「自動で作業してくれる機能」についてです。
これは エージェント機能 と呼ばれています。
たとえば、あなたが、「この部分を直してほしい」とCopilotに伝えると。
● Copilotがその部分を直し。
● ちゃんと動くかどうか確認し。
● その結果を提出するところまで。
自動で進めてくれます。
ただし、最後の「OKかどうか」の判断は、必ず人間が行います。
ですので。
「勝手に全部やられてしまう」というよりは。
「作業を代わりに進めてくれるけれど、最終判断はあなた」。
というイメージで捉えていただくと安心です。
★スライド7:使うソフトとの連携が強化:
スライド表示:
「VS Code / Visual Studio / JetBrains」。
VS Code → 設定管理。
Visual Studio → 古いコードを新しく。
JetBrains → 好きなAIモデル。
※画像表示:
読み上げ台本:
Copilotは、よく使われている開発用のソフトとも。
さらに仲良くなりました。
● VS Code では、設定をまとめて管理できるようになり、たくさんの人が使う 環境でも、同じ設定を簡単に配れます。
● Visual Studio では、古い書き方のコードを、新しい書き方に直してくれる 機能が追加されました。
● JetBrains では、使いたいAIモデルを選べるようになりました。
これにより。
どのソフトを使っていても、Copilotをより便利に、より安全に使えるようになっ ています。
★スライド8:企業向けの安心機能:
スライド表示:
「使いすぎを防ぐ仕組みが追加」。
部署A:予算100 / 部署B:予算200 / 使いすぎ防止。
※画像表示:
読み上げ台本:
会社でCopilotを使う場合のお話です。
Copilotには、企業向けに「使いすぎを防ぐ仕組み」が追加されました。
たとえば。
● 部署ごとに「このくらいまで使っていいですよ」という予算を決めて。
● その範囲内でAIを使うように管理できます。
これにより。
「気づいたらものすごい料金になっていた」ということを防げます。
企業にとっては。
安心してCopilotを導入できる大事なポイントになっています。
★スライド9:どれくらい助けてもらったか見える:
スライド表示:
「利用状況が数字でわかる」。
Copilotの手伝い度。
ポジトリA:65%。
ポジトリB:42%。
※画像表示:
読み上げ台本:
次は、「どれくらいCopilotに助けてもらったか」が。
数字で見えるようになった、というお話です。
たとえば。
● このプロジェクトでは、作業の65%をCopilotが手伝ってくれた。
● 別のプロジェクトでは、42%をCopilotが手伝ってくれた。
というように。
どれだけ効率が上がったかを、目で見て確認できるようになりました。
これは、講座の効果を測るときにも役立ちます。
「Copilotを使う前と後で、どれくらい楽になったか」を。
数字で比べることができるからです。
★スライド10:シニアの方におすすめポイント:
スライド表示:
「Copilotはやさしく進化しました」。
わかりやすい画面。
自動で作業。
助けてもらった量が見える。
難しい設定なし。
※画像表示:
読み上げ台本:
ここまでのお話を。
シニアの方に特におすすめしたいポイントとしてまとめます。
● まず、画面がわかりやすくなりました。
どこを見ればいいかが、はっきりしています。
● 次に、自動で作業してくれるようになりました。
細かい操作が苦手でも、Copilotが代わりに進めてくれます。
● そして、どれだけ助けてもらったかが数字で見えます。
「ちゃんと役に立っているんだな」と実感しやすいです。
● 最後に、難しい設定をしなくても使えるようになりました。
専門的な知識がなくても、安心して使えます。
★スライド11:まとめ:
スライド表示:
「Copilotは『やさしく・わかりやすく・自動で』進化」。
※画像表示:
読み上げ台本:
まとめです。
2026年のCopilotは。
やさしく、わかりやすく、自動で。
作業を進めてくれるようになりました。
パソコンが少し苦手だな、と感じている方でも。
「こうしたい」と伝えるだけで。
Copilotがしっかりサポートしてくれます。
今日のお話が。
みなさんが「AIって、ちょっといいかも」と思える。
きっかけになればうれしいです。
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以上が、講師用のスライドと読み上げ台本です。
是非、活用してください。
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