これは読者のイメージを大きく損なう

危険に満ち満ちた改変小説だよ。


自己満足でやってるから、

問題があれば、辞めるから、

温かい目で。


じゃあ、いくよ。




"1.
さて、山にでも行くか。



Heidi 早くしな!」


身形を整えた五歳の少女はおばの声を聞き、


頷いてから足を速めた。少女は三着の服を

身に纏っていて、六月の暑い日だというのに、


上着を着て厚手の羊毛のショールを身に着けていた為、

彼女の歩みは遅々としたものだった。


「疲れたのか?」とおばのDeteが尋ねると



「そんなわけないじゃない」と少女は答え、

「暑いのよ」と続けた。



「後少しで着く。もっと頑張って歩くんだ。


(筋肉の鼓動をか…。)後一時間ほどの辛抱だ」

とおばは快活な声で言った。


 Dorfliから麓まで数時間掛かったように思えるが、


(これは孔明の罠で)実際は一時間ほどの道程だった。

山の麓の町までの時間までだと、

先程のDeteの言葉は正しかったのだ。

その町で休憩してから、

山にいる友人に会うのが通例なのだが、


DeteHeidiは通過する事を選んだ。

二人の旅は友人を訪ねるより重大な事なのだ。"





文章校正とかすっ飛ばしてみた。


括弧は原文になくて、

イメージを損なう訳。


もう少ししたら、

そういう脳内変換訳だけもあるから、

了承してね。


不定期でやるから、

まあ、てけとーに。


重要な追記:ドイツ語は読めないので、

      英語から訳してる。



じゃあ、また。

今迄は中二病ブログだったんだけど、

解らない人はシンデレラ症候群みたいなものと考えていいよ。

少し、今日このブログから、

趣向を変える事にしたよ。



テーマは自己満小説



意味は名作改変。

だから、小説自体を

特にそのイメージを

大きく損ねてしまう

可能性があるわけ。


だから、NGが来たら、

作者さんや関係者一同には

謝るよ。


じゃあ、次回から始めてくよ。



早めに会おう。

ってか、お久し振り。



じゃあ、また。

さてと、

ジャスミンに始まって

今ではお茶っ葉が

問題になってるね。


別にいいけど。

また1つ知る欲望が満たされていくから。


ところで、

今回面白いのは原子力問題。

安全神話、だの

CO2出さない、

環境に優しい、だの

昔から変な事を煽り続けて、

今は、挙って原子力批判。

3月以前なら、

大バッシングされるけど、

今は皆やってるから、

原子力推進派が

バッシングを受けてる状態だね。



天邪鬼な自分は

常に両方を考えるけどね。

以前は原子力の危険性を前面に押しながら、

原子力のない世界を考えて、

今は原子力の危険性を認識しながら、

原子力のない世界を考えてる。


原子力は危ないものだって

皆解ったんだけど、

原子力がないと

電気が供給できない。

海外と違って、水力に期待できないからね。



テレビが言ってるから、

友達が言ってるから、

先生や教授、店長が言ってるから

何か偉い人が言ってるから、

それが自分にとって腑に落ちるから、


じゃなくて、


自分はこういう情報を得て、

それをこう分解して、

こう思いました。


という姿勢が大事じゃないかな。


未だ未だ

自分も若輩者で、

教授の指導を受ける身なんだけど、

その姿勢は念頭に置いてる。

偶に、教授に目を着けられちゃうけど、

自分の意見は重要だと思うから、ね。



じゃあ、また。