キミちゃんを恐怖におとしいれたハエの話の続編。
一昨日、キミちゃんはハイチェアーに座りながらお昼ご飯を食べていた時のコト。
ハエはまだ家に居着いていたんだな、コレが (・Θ・;)
オカーやんは気づいていたんだが、キミちゃんはお昼を食べるのに必死なもんで気づいていない。
そんな時、生協さんがやってきたもんだから、オカーやん、あるコトを予想しながら庭に出て行った。
すると…。
オカーやんの予想的中。
「ぎょえ~~。(;°皿°)」
地獄を見たような叫びが…。
オカーやん、ダッシュでキミちゃんのそばに行くと。
椅子に半ば固定された状態で逃げ回るコトもできないキミちゃん。
そのキミちゃんの周囲をぶんぶんとハエが飛びまわっちょる…。
キミちゃんと言えば必死に身体をねじりながら、涙と鼻水を出しながらおんおん泣いている。
漫画で書けないのが残念だ。
そして昨夜。
まだハエは確かにいた。
でも今朝はいない。
いや、見てないだけかもしれんが、キミちゃんにとって平和な時間が流れてます。
一昨日、キミちゃんはハイチェアーに座りながらお昼ご飯を食べていた時のコト。
ハエはまだ家に居着いていたんだな、コレが (・Θ・;)
オカーやんは気づいていたんだが、キミちゃんはお昼を食べるのに必死なもんで気づいていない。
そんな時、生協さんがやってきたもんだから、オカーやん、あるコトを予想しながら庭に出て行った。
すると…。
オカーやんの予想的中。
「ぎょえ~~。(;°皿°)」
地獄を見たような叫びが…。
オカーやん、ダッシュでキミちゃんのそばに行くと。
椅子に半ば固定された状態で逃げ回るコトもできないキミちゃん。
そのキミちゃんの周囲をぶんぶんとハエが飛びまわっちょる…。
キミちゃんと言えば必死に身体をねじりながら、涙と鼻水を出しながらおんおん泣いている。
漫画で書けないのが残念だ。
そして昨夜。
まだハエは確かにいた。
でも今朝はいない。
いや、見てないだけかもしれんが、キミちゃんにとって平和な時間が流れてます。