こんばんは、ときです。
今回は「DAISO」の痛バを使って、A3痛バを組んでみました。
使用した痛バは、最近DAISOから発売されたフリル付きの物になります。
そして痛バといえば「痛ロゼット」ですよね。
なのでロゼットを作りました。
今回、痛バやロゼットに使用する缶バッジが76mmと少し大きめな為、大きいサイズのロゼットを作りました。
使用するリボンは3種類、そして今回は縫わないタイプのロゼットを制作した為、3種類のリボンを各それぞれの長さにカットし、両面テープで折り曲げた箇所を貼りつけていきました。
リボン3種類➕各12個同じ物を制作します。
両面テープで各それぞれのリボンを貼りつけ終えたらグルーガンで貼りロゼット本体は完成になります。
真ん中に丸くカットしたフェルトを貼りつけていますが、フェルトを貼り付ける前に缶バッジ落下防止用リボンを付けました。
ロゼット本体が完成したら、周りのリボンや飾り等をグルーガンで貼り付け、痛ロゼットは完成になります。
痛ロゼットが完成したら、ここから缶バッジの出番です。
今回「A3」サイズの痛バを組む為、缶バッジを43個入手しましたが、DAISOの痛バは少しだけ小さいのか36個で済みました。(76mm缶バッジの場合)
ザッカマート等のA3痛バの場合41~43個必要な為、綺麗に1列分余ったという事です。
缶バッジ1つ1つに保護カバーを付けたら、DAISOに売っているランチョンマットで缶バッジを固定していきます。
ランチョンマットが2025年には廃盤になっているみたいなんですが、僕の住んでいる地域のDAISOには2つだけ在庫がありました。
そしてこちらが完成したA3サイズの痛バになります。
どうでしょうか?
割と上手く出来た気がします。
A3サイズ➕隙間無しの痛バは初めて組んだので、完成した時は嬉しかったです。
そしてやっぱりDAISOの痛バは少し小さいので、下右端と下左端の缶バッジに角度が着いてしまっています。
そして買った状態のバッグは、少しだけ周りが寂しく感じてしまった為、左右の取っ手部分にリボンを縫い付け、フリルの周りには☆のシールをグルーガンで貼り付けてみました。
後は缶バッジが7個余ったので、こちらもDAISOの「ミニショルダー痛バ」をお揃いで作ってみました。
そんな感じで今回は「DAISO」のフリル痛バを使ってA3サイズの痛バを組んでみた。という紹介でした。
少しでも参考になれば嬉しいですが、僕自身普段痛バを組まない為、かなり端折った紹介になってしまいすみませんでした。
けれど75mmで痛バを組みたい方の参考程度になれれば嬉しいです。
最後に以前作ったA4サイズの痛バの写真を貼っておきます。
これは下手すぎたので、またいずれ作り直したいと思っています。
ではでは、次のブログでお会いしましょう〜👋























































