山陰へ ②白兎神社へ。砂像。大国主命と八上姫。ちょっと胸が どきっとしました。参道の両脇に 可愛い兎達。白兎神社。白いうさぎ。因幡の文字。初夢のことを思い出しながら参拝できた喜びを噛みしめてました。こんな遠方まで元気で自分で歩いて行けるなんてありがたいことです。友達は招待旅行に当選して本来なら同行の私は料金発生ですが半分出すから一緒に行こうと私を誘ってくれました。友達の心遣いにも感謝の気持ちでいっぱいになりました。
山陰へ ①友達から誘われて 山陰へ日帰りバス旅行で遊びに行ってきました~鳥取砂丘へ。リフトで向かいます。恐がる私を 面白がって隣で座ってた友達は大丈夫だよ~ と言いながら足を 振って揺らして笑ってました。砂丘です。天気予報では雨っぽかったけどいいお天気でリフトにも乗れて日本海もきれいに見えてましたらくだちゃんもいました先の方まで歩いていた人もいましたが私達は 入口あたりで 少し歩いただけでお土産を買いに すぐに舞い戻りました。砂に埋まった松。草は生えてません。砂たまご。
覚え書き何日か前に見た夢。踊りを見物に行っている。踊りの連が 来るまで待つ。 でも 沢山の見物客になるからと 宿泊先のホテルから眺めようか と移動。白い建物。それでは面白くないから 船から見物に変更。ホテルに常設している。ということは海沿いみたい。船の甲板から いま自分が立てっていたあたりを見ると踊りの連が近付いて 沢山の見物客の顔が 波のように動いていて驚く。少し ぞっとした。何かの市ができていて お店めぐり。知人の娘さんと偶然一緒になる。でも知らないふりをした。きれいに成人して 黒髪、紫色のストール 白いシャツ、キラキラ光る丸い玉が 何個もついたネックレス。優しく素直な心。家族、両親を思う心。特に母親を案じる 市のお店で 服を見ながら 娘さんの心を感じて 何かの形で伝えてあげなければ…と思っている。UFOが着地しようとしている。丸い窓が 何個も 並んでいる。市の近くの広場。小学校の運動場みたい。トイレの近く。夕暮れの薄暗い中 UFOの光が回転してセメントブロックで出来たトイレの壁を照らす。鉄棒も並んでいる。UFOは 大きさはまあまあくらい。とうとう来たか…どうしよう 乗るべきか隠れてしまおうかなぁーんて思ってる夢(笑)今回もリアルだった。
ひとりごと仕事で コスト削減 生産性アップ 改善、改善会社が大きいと やっぱり数字は大事。もっともな話。日々の業務の中で それも大事だけど人間性、品性 では ないのか? と感じるのは私だけかな…。人間性、品性が高まれば 自ずと 高まるのでは…。低い人は 本当に低い 自分だけが良ければ 良い。あずれば良い。不平不満。嫉妬、妬み。どこの会社でも 普通にある光景だろう…。一緒にいたくなくとも仕事になると、そんなこと言ってられない。自分のするべきこと できることを これからも 工夫しながらやっていく。自分の抱える仕事も 以前とは激増で潤滑に正確にこなしていくか。自分の仕事のテーマは品性 と 記録 、チームワークになると思う。嫉妬妬み 嫌がらせがあったとしても 相手にしない。多分、私は気がつかない事が多い。普通は回りくどいから良いようにとって感謝する。ただ、わかりやすくされると凹むかな。仕事に没頭する。記録、誰が見ても すぐわかるような仕事内容を残す。記録は ミスを防ぐことにも繋がると思う。コミュニケーション。いい修行になりそうです。
鶴の子会社で いただきました。福岡でいる娘さんからの おすそ分けです。福岡生まれの父に渡すと喜んで食べてました。祖母を思い出してるのかな…と感じました。祖母の棺には 福岡から運んでくれた 鶴の子が一箱。明治生まれの祖母の小学生時代に 自宅の近所に 石村萬盛堂があり 学校帰りに甘い香りに誘われて工場の中で 作っている様を ずーっと眺めていた祖母。多分 大正の頃ですが 好奇心で勝手に入って眺めてばかりいる祖母を 誰からも一度も邪険にされたり怒られたりはなかったそうです。大昔の話なので今は 有り得ない話ですが祖母は 普通なら 入ったら怒られるのに懐が深いというか 優しいところだった とだから鶴の子は 思い出が何か特別なんです。
住吉大社先日の連休は所用で大阪へ。帰る前に住吉大社へ参拝しました。初めての参拝です。二度のすすめがなければ叶ってなかった参拝になりました。ありがとうございました。太鼓橋をぽんぽんぽんと登り 童心に戻ったようでした。朝でしたので 雪が少し残ってました。太鼓橋の中央で川を眺めると婚礼があるらしく…太鼓橋を背景にして写真撮影されてました。そういえば 大安で日曜日。参拝の間 三組も見かけました。初夢の白兎を思い出しました。大きなおみくじ(笑)しっかり振りました。最近、時の流れを思っていたので 時の速さを知ると出ました。しっかり読めよ というように 大事な部分に金粉が出てました。帰りの太鼓橋。太鼓橋って楽しいな大好き一度参拝したら しばらくないかな…と帰りましたがまた 参拝しなければならなくなってました。