【生き方】稲盛和夫
今日の書は…
じゃなく走り書きです…(^-^; て、いつものことですが…あはは(T-T)
書き物があって 久しぶりに筆を持ちました。
新聞チラシの裏なので光ってます…。
この本は 発売された時に 仕事関係の人から プレゼントでした。
久々に本を開きました。
自分に響いた言葉を抜粋します。
魂を磨いていくことが、
この世を生きる意味
試練を「機会」としてとらえることができる人―そういう人こそ、限られた人生をほんとうに自分のものとして生きていけるのです。
現世とは心を高めるために与えられた期間であり、魂を磨くための修養の場である。人間の生きる意味や人生の価値は心を高め、魂を錬磨することにある。
「好き」であればこそ
「燃える」人間になれる
物事をなすには、自ら燃えることができる「自燃性」の人間でなくてはなりません。私は、このことを「自ら燃える」と表現しています。
どんな分野でも、成功する人というのは、自分のやっていることにほれている人です。仕事をとことん好きになれ―それが仕事を通じて人生を豊かなものにしていく唯一の方法といえるのです。
私の中に…いつもある言葉なんです。
日々の生活、仕事から 気付きを得て
少しずつでも心を高めて 自分を磨いていく…。
好きな気持ちを大事に燃えていたい。
火が弱くなってたり 燃えてない人がいたら マッチになって点けてあげたい。
そして一緒に燃えて同じ方向に向かっていく。
だから 何でもいい何かに燃えてる人は大好き。情熱…熱い人、大好き。
まじめに仕事が大好きです。
今の仕事内容は お客様に発送することですが…
最終段階で業務プラス 心を添えています。
企画 物作り 営業 受注 発送 そこから また次に広がります。間でいろんなシーン、ドラマがあると思うけれど
いろんな思いや数字とかトラブルとか…そんなものは 置いて
みんなが笑顔のイメージをして
心の中で「いってらっしゃ~い!がんばってよ~!」 と送り出してます。
みんなの思いを繋いでお届けする部署です。
私の思いだけなんですが やりがいがあります。
その後を想像してみたり(笑)
ある時、製品を手にした時に ぶるぶる…と確かに振動したのです。
波動あるのかな?て感じました。
だから 心を添えるようにしました。
日本は もちろん…あと…言えません…皆さんの生活にも 良い影響ありますように。
