ついちょっと前に帰宅。(°∇°;)
相談したいことがあって 電話してから晩ご飯後 お邪魔した。7時前くらいだったかな…?
お客様が次々見えたから帰ろうとしたら 部屋で待ってて と別室で待機。
やっぱり 出直そうとしたら 「待っててねっ!!」……さすが、鋭い…私の性格をお見通し。
知人が後から見えて なんか しょぼ~ん…としてて やっぱり 次回にしよう…としたら
私だったら どうする? 教えてください…と 恋の相談をされた。
切なくなるような話で…正直に感じたまま話した。
私の待ってた人も戻ってきて 三人で ホットカーペットに座り 一枚の毛布を 三人で 足を温めながら 恋バナ 沸騰した。
10時半。
もぅ寝ないと明日は仕事。 と知人が立ち 私も立とうとしたら 立ち上がれない。
(・_・)......ン? 毛布の中で 私の足の上に がっちり足が乗ってる!! しかも両足。
知人も 多分一緒に私と出ようしてるから私を見てる……でも、足が…動かん。何度か試みたけど 太ももの上に両足が乗り…どける素振りもない。
顔を見ても、知らんぷりしてる。
あれれ?
知人には言えないよね~…(^-^;)
仕方なく…「ごめ~ん…足がしびれて動けないよぉ~」 と残った。
毛布の中を覗くと…
両足かにばさみで 私の太ももをしっかり挟んで プラス手まで私の太ももを押さえ込んでた~~っ…。
なんじゃあ~っ!!これは?!!
立てれるはずないよね(笑)
「もぅ離してなるものか~って私も必死だったのよ~おほほほ」 2人で しばし ゲラゲラ笑った。
ほんとに これが 相手が男性なら…何か始まる予感だろうけど。
うちの母親の世代より ちょっとだけ下だから…。
恋バナで 「はじまる~はじまる~♪落ちちゃう~落ちちゃう~」
など いろいろ話してたから 二人で始まったら、どうするん?!って爆笑になった。
冬の夜 やっぱり人恋しいのよね…。
それから いろんな話をして…
ふと気づくと寝息が聞こえる…。
だけど そんな状態なのに 会話が成り立ってるという…(笑)
一緒に寝よ て 今度は布団の中で二人また 粛々と 話が続く…。
私の足には また足が絡まってる…(笑)
よっぽど気持ちいいのかなぁ…。。
さすがに…夜も更け…時間が時間なので…
明日 仕事だ… 眠くなってきたから帰ります…おやすみなさい~ と 車に乗ったら
フロントガラスに夜露がつき それが凍って霜になり
まったく前が見えなくなってた~…。
ひゃあ~…足の次は 霜か…(笑)
ぴゅ~っと、すぐ帰れんやん。
明日 起きれるんだろうか~…(=_=;)
って…こんなん書いてる場合じゃないって…(笑)