QASHは
QUOINEXで使われるトークンです。
簡単にいうとBNBやBNKと同じ類で、
世界の取引所を繋げるLIQUIDというプロジェクトで
将来的に使われることが決まっています。
そんなQASHを解説!!
QASH概要
発行名:QASH
コード:QASH
発行総枚数:1,000,000,000 QASH
発行会社:株式会社QUOINE
取り扱い取引所:QUOINEX
公式サイト:https://liquid.plus/ja/
LIQUIDプラットフォーム
株式会社QUOINEが手がける大型プロジェクトLIQUID。
世界で使われるトークンがQASHです。
LIQUIDのプロジェクトは壮大です。
ついてきてくださいね。
一言でいうと「世界の取引所をすべて繋げてしまおう」というのがLIQUIDのビジョン
LIQUIDは仮想通貨業界が抱える根本的な課題
「流動生の悪さ」
「自国通貨での取引ができない現状」
「各国の取引所での価格差が大きい」
大きくこの三つの課題を解決することが目的です。
課題:流動性の悪さ
自社で取引量をコントロールすることができない
小規模の取引所は世界数多く存在します。
その取引所の取引板を
LIQUIDのプラットフォームで繋げることによって流動生を促し、
収益性をアップさせる事を達成します。
課題:自国通貨での取引ができないこと
ピンと来る方多いと思いますが、
現状日本の取引所でも
円で購入できないアルトコインがたくさんありますよね。
実際binanceやbittrexでは
ドルでは購入できますが、円では取引することができません。
それらをLIQUIDのプラットフォームで解決し、
世界中の国が自国の通貨建で通貨を購入することができるようになります。
LIQUID実現によるメリット
これが実現すれば複数の取引所を開設する必要もなければ
取引所間の送金のリスクもなくすことができます。
- 複数の取引所を開く必要性がない
- 送金する必要もないからセルフGOXのリスク減少
- 取引所の価格差に消耗しない
- 円ですべての通貨が購入できる。
取引所間の送金によりるセルフGOXや高い送金手数料の餌食になることもありません。
ぜひ応援したいプロジェクトです。
QASHを購入できるのはQUOINEX
QASHを購入することができる国内取引所は現在はQUOINEXのみとなっています。
株式会社QUONEが運営するQUOIENXですが、
シンガポールが本拠地で、
日本でのマーケティングに以前まで力を入れてなかったことが原因で
最近まであまり注目されていなかった取引所です。
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