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配役
田辺優菜♀ 主人公であり普通の女子。とあるただの思い付きで、とんでもない決心をする。
南 彩夏♀ 優菜の親友でクラスメイト。
上田康介♂ クラスの男子。
丸山裕也♂ クラスの男子。
母 ♀
~~~~~~~~~~~~~~~~~
田辺♀
南 ♀
上田♂
丸山♂
母 ♀
~~~~~~~~~~~~~~~~~
(朝)
田辺「ふぁぁぁぁっ(あくびをしている)」
田辺「もぉ朝かぁ・・・ねっむいなぁ・・・」
田辺「う・・うぁあああああっ‼今日あの日だったのかぁあああトイレいかなきゃああ」
(5分後)
田辺「はぁ・・・ふとんよごしちゃったや・・・」
田辺「おかぁさーん!」
母「なぁに?どうしたの?」
田辺「これ汚したから」
母「わかったわ変えておくわね。ごはんさっさと食べなさい?遅刻するわよ」
田辺「はぁーい」
田辺「あぁ~やだなぁ・・・もぉ・・・抜け出したい…女ってめんどくさいなぁ…」
田辺「食べたし行ってくるねー?」
母「はぁい。行ってらっしゃい。気を付けるのよ?」
(教室)
田辺「ついた・・・やっとついた・・おなかいたい・・・」
南「あー田辺さんおはよう!どうしたの??具合悪そうだけど・・保健室行く?」
田辺「んーん大丈夫。あれなだけだから」
南「あぁ~・・・嫌だよね。女の子だけの苦痛的な」
田辺「ん~・・・・」
上田「おっはよ~!うっひょー!あ、田辺に南じゃん。やっほい!」
田辺「あぁ・・・苦痛の時に見たくない第一人物だぁぁあ・・・」
上田「ん・・なんだよ。あー分かった!お腹抑えてるってことは便秘だなー?w」
田辺「ちげーーよ!!!」
丸山「上田君。そこはっきり言っちゃあダメだよ?今田辺さんは生理なんだから。」
上田「お~・・・なるほど!」
南「丸山さん・・・そこはっきり言うのもどうかと・・・」
丸山「あぁ…ごめんごめん・・・あはは(苦笑い)」
田辺「おまえら・・・・・・・・」
上田「でもさーそういうのって男に来ねぇから全くわかんないよな」
丸山「男は仕事できりゃあ言いしな」
上田「女は痛い思い結構するって言うぜ?」
丸山「そうなの?」
南「んまぁ・・・それが女の子だからしょうがないよ。性別変えない限りはさ、ずっとついてくるから」
上田「性別変えたいなんて言う人いるのか?つぅか、変えれるのか?」
丸山「費用は莫大だけど一応はね」
上田「そうなのか・・・」
南「まあ生まれ持った性別だしね。大事にしなきゃ」
丸山「そうだね」
田辺「ねぇ・・・・性別変えたら生理来ないの?」
南「たぶん・・・・」
上田「男になったら来ねぇだろ」
丸山 「時間はかかるかもしれないけど止まるね」
田辺「よし・・・南ちゃん私決めた」
南「え?なにを・・・?」
田辺「私真剣に男になる!。男だから俺か・・・俺男になる!」
南・上田・丸山「えぇ~~!?」
田辺「気持ちだけ。うぅ・・・・いたたた・・・」
南「それ女のままじゃない・・・・?」
上田「丸山・・・コンビに行こうぜ・・」
丸山「うん。付き合う・・・・」
田辺「私男になる・・・いたった・・」
南「はいはい…よしよし・・・」
END
配役
ラウス♂ ごくふっつーの高校生。とあるひょんなことから霊感学校の生徒と遭遇する。
リウス♂ 霊感学校☆種族の一人。ちょっと下ネタ男子ででも面白い
ルチアーナ♀ リウスと同じ☆種族の一人で活発な子。
ミリア♀ 霊感学校の生徒会長。とても美人w
ミッドシェル先生♂ 少し変わった先生
~~~~~~~~~~~~
ラウス♂
リウス♂
ミッドシェル先生♂
ルチアーナ♀
ミリア♀
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ラウス「あぁ~あぢー・・・今日着替え忘れた上に体育の授業かよ・・・」
ラウス「なぁ~んか一人ってのも退屈だなぁ・・・なんかおもしれーものないかな・・・・んーん
ん?なんだこのお店。見たことねぇな・・・アラビア語。。。よ、読めねぇよ!!!
あやしいけどなんだ・・?このそそる感じはっ・・・くっそー入りてぇけどあやしー・・・」
ラウス「でも面白いからはいってみっよっかなぁ。。。えへへ・・って、、んん!?なんだ外じゃ ねぇか。。。なんだよこの扉。。ってん?この扉こっちとつながってねぇぞ!?えぇぇ・・・そんなことて、、、えっどうなってんだ。。でもここ?そっしゃー解明してやる!探検だー!」
(森の中)
ラウス「あぁ~歩いてすぐに入り口で山の奥まできちまった・・くっれーな。。。外まだ昼だぜ?
おなんだここ学校。。。霊感学校?きっみょーな学校だなぁ・・・」
リウス「あーだっりーひまー学校だりぃー・・」
ルチアーナ「はぁ?リウスあんたさ、この学校の種族トップでしょ?なにゆってんの。ちゃんとしゃきっとしなさいよねー」
リウス「は?なにゆってだ?ちっぱい。お前に言われたくねぇよ襲うぞ(笑)」
ルチアーナ「はぁー?何それうるさい」
リウス「冗談だよwwうるさいとかまじへこむし・・・」
ルリアーナ「早く学校戻るわよ?ん?あれ・・・あそこにいる子だあれ??」
リウス「ん。。。見かけねえな。しかも能力値を感じない」
ルチアーナ「敵?」
リウス「じゃなさそうだな。ふぅ。。。。おーい!どっばぁん!!元気かーちんこ野郎」
ラウス「うぉあっ!?誰だよお前!?しかもちんこじゃねぇし!!ちょうどいいけど。。あのさ聞きたいんだけどここは何なの」
ルチアーナ「その前に貴方この学校の生徒じゃあないでしょう。敵でもなさそうね。どっから来たの?」
ラウス「俺もわかんないですよ!でも。扉開けたらここで山のぼってきて。。。(おどおどしながら)」
リウス「こいつ、でも帰れないんだったらさーここにいたらまずいんじゃねーのか?」
ルチアーナ「そうね魔物に襲われたりでもしたら危ないし」
ラウス「おまえら何いって・・・」
リウス「いいから・・説明は後だ!ついてこい。危ない目あいたくねぇだろ?別に俺ら何もしねえし助けてやっからよ」
ラウス「わ・・・わかりました・・・」
(校内裏庭)
リウス「ここにベンチあるから座れ。ここは霊感学校の裏庭だ」
ラウス「霊感学校の裏庭?えーっと・・ちょっと聞きたいんだけど霊感学校ってここは何なんですか?俺本当に訳わかんねぇ…」
ミリア「それは私が説明するわ。ふふっとても珍しい子ね?」
ルチアーナ「ミリアさん!!いいところにきった~!おっはよ~!」
ミリア「朝でもないけれどおはよう。ルチアーナさん。リウスさんもおはよう。あなたのお名前はなんていうのかしら」
ラウス「おれはラウスって言います。」
ミリア「そう。ラウスさんいいお名前ね。」
リウス「こいつ迷い込んで来たらしいんだ。たぶん他界のやつだ。」
ミリア「そう・・・ラウスさんは、普通の人間さんなんですね・・・じゃあこの世界は、とっても危険ですね。」
ラウス「俺には何が何だかわかんないんですけどー。。。なんかあるんすかここ。。。?」
ミリア「落ち着いてよく聞いて。まず あなたの住んでいた町とは大きくかけ離れた世界なの。ここは霊感学校といってね?この世界は人間でいう霊界なの」
ラウス「いやよく意味が・・・わからないかなぁ・・」
ミリア「そうね。でもこの世界のことを説明していては日が暮れるわ。だから簡単に説明するわね。この世界には数千年前とある組織がこの世界を潰すために動き出したの。その数か月後初めての事件が起こったわ。そう・・魔物が世界を襲い始めたの。」
ミリア「魔物が出るとね緊急アラートが校内でなるの。それがなったら、指定されたチームが
出動する」
ルチアーナ「その説明じゃわっかんないでしょwwwwミリア説明下手ねーwww」
ミリア「しかたないでしょう?」
リウス「まあ、ごったごた言ったってわかんねーだろ。こいつ余計混乱するぜ」
ラウス「混乱どころかもうわけわかんねぇよもう!!」
リウス「だろーな。落ち着けちんこ。うん」
ラウス「だからおまえは下ネタやめろぉーー!!もうなんなんだここ・・」
リウス「まあとりあえずさ。こいつミッドシェル先生のとこにつれてこうぜ。何か分かるかもしんねぇし。俺らじゃあ何も・・」
ルチアーナ「だね!!」
ミリア「そうしましょう」
(ミッドシェル研究室)
ミッドシェル「ふく・・・んーそーゆうこっとね~・・どうしたもんかなその扉は興味あるねぇ・・うんうん。」
ラウス「はい・・」
リウス「どうすんだよ?せん・・・むぐ・・・こー・むぐむぐ」
ルチアーナ「あんたさっきから何食べてんの」
リウス「魂」
ミリア「はぁ・・この子の前でよくそういうこと言えるわね」
リウス「腹へって・・むぐっげっほげほ」
ミリア「あらあら・・もう・・これでふいて?」
ミッドシェル「とりあえずリウスとルチアーナ。君らのチームに入れてやりなさい」
リウス「げっほげほ。。死ぬかと思った・・つうか大丈夫なんすか?ほんとに。守り切れるかわかんねぇぞ」
ミッドシェル「帰れる手掛かり見つかるかもしれない」
ルチアーナ「どうするリウス?」
リウス「おい!!ちんこ!」
ラウス「は。。。はい」
リウス「お前はどうすんだ?来るのかこねぇのか」
ラウス「行きたいです。帰れる手掛かりがあるならば危険なんて。。」
リウス「ん。。わかっ。。。。え」
(アラームが鳴る)
リウス「ちっ、、、さっそくかよ!」
ルチアーナ「出動だわ私たち・・」
ミッドシェル「行ってきなさい。君は一刻も早く帰る必要がある。ここにいてはいけない」
ラウス「わかりました」
リウス「いくぞ!!」
(町の中)
ラウス「はぁはぁ・・・なにこれ町が」
リウス「気を抜くなしぬぞ」
ラウス「えぇええええええええええ!?」
ルチアーナ「敵発見。半径1キロ以内・・・・見えました!!攻撃を開始します」
リウス「りょうかい!!お前はここにいろ!」
(10分後)
リウス「やっべぇなんだこいつ。。。」
ルチアーナ「戦闘不能。。回避しましょう!?」
リウス「くっそ・・・動けねぇ・・っ!!どうなってんだ・・」
ルチアーナ「ねぇ・・・こんなこと今まであり得なかった。あの子が来たことと関係が」
リウス「いらんこと考えんな!!今は目の前を考えろ!!あいつ連れて避難すんぞ!!」
ラウス「た。。。たすけてっ・・・」
ルチアーナ「危ない‼リウス!ラウスが魔物に!!」
リウス「は?くっそぉ・・・・助けんぞ!」
リウス「うりゃああああっ!」
ラウス「いっだっ・・・いててて・・・ありがとうございます」
リウス「行くぞ?ついてこい!」
ラウス「は…はい!!」
(森の下)
リウス「はぁはぁ。。。ここまで来れば大丈夫。。ん?どうしたちんこ」
ルチアーナ「いい加減あんたは下ネタやめなさいよ(真面目に)」
ラウス「あの扉です(真顔で)」
リウス「はぁ!?」
ルチアーナ「あれが・・あなたが・・くぐってきたと言う?」
ラウス「あ。。空きました・・・」
リウス「おいおい大丈夫かこの世界・・誰でも入ってこれちゃあ危険度マックスじゃぁ・・」
ミッドシェル「いやいや驚いた忘れてた。実験で作ってたんだよね!!実験扉から来ちゃったかぁ・・・じゃあ成功!?うっひょあ!!」
リウス「は?センコー何のためにつくったんだよ?」
ミッドシェル「えー?ただ行きたかったんだからしゃあない☆あっはh」
リウス「一回天国行ってこい」
ルチアーナ「その逆希望」
リウス「me two」
ルチアーナ「単語あってた?」
リウス「しらね」
ミッドシェル「ひっどいなぁ。。。君たち。先生だよ??」
ラウス「はやくかえろう・・・」
リウス「また来いよ。俺またお前と話したい」
ラウス「ありがとう。かっこよかったよ。ミリアって子にもあいさつしといて。ルチアーナもありがとう」
ルチアーナ「また待ってるね!ラウス少年!!」
ラウス「不思議な体験だったなぁ…それとあの時戻ってたらかえれたんだなぁ・・・」
ミッドシェル「最後の挨拶俺抜きかよ・・・」
END
久しぶりの投稿v( ̄Д ̄)v イエイ
ひっまひまーwwwwwwwwwwわらりんこw
今日は朝まで声劇b
これにも慣れてきたんで
ここにも台本載せようとおもう
そのほかにもいろいろのせるんで
( `・∀・´)ノヨロシク
じゃあねwwww