皆様 お久しぶりです。
여러분 오래간만이에요 
あっという間にもう11月ですね。
あと2ヶ月しか今年も残ってないんですね。
びっくりです。
職場の同僚(30代の)も時間が過ぎるのが早くてすぐにおばあちゃんになっちゃいそうって言ってたけど。
私なんか、もっと歳上だから時間の過ぎるのがもっと早い気がします。
年齢もバラバラな同僚ですが、最近色々誘ってくださるのですが。
例えばリアル部屋脱出ゲームにもこの前誘って頂きましたが、韓国人でも謎解き難しいのに、日本人の私が役にたてるかどうか?
だったのでお断りしました。
あと他にもテニスやスカッシュしてみませんか?とも誘われたけど。
金額も高いし、体力的にどうかな?と思ってお断りしました。
うちの職場の同僚は本当に運動好きな方が多くて。
朝から水泳やジムで運動してきて、仕事終わってもティラピスやジムでまた運動するくらいの方達だから体力もかなりあるんですよね。
韓国の100名山も登山制覇した同僚もいて。
共通の趣味の登山の話しも出来るからすごく楽しいんです。
今度マラソン大会やロッテタワーの階段登りのイベントなどにも参加しようとしてる同僚たち。
本当にすごいです。
そんな同僚に感化された私。
運動不足なので昼休みに階段登りをやるようになりました。
下りはエレベーターで地下5階まで降りて階段で7階まで上がるというのを3回続けると約20分くらいになるので、昼食後の毎日の日課になっています。
ただ、手術がある日は出来ないんですよね。
最近は気温が下がってきたから、症状も軽減する人が多くなってきてるから。毎日手術がなくて、暇な時も多くなってきてるんですよね。
最近は手術がないから昼休みを一時間とれるから運動出来ています。
この前、患者さんの保護者でたぶん20代から30代くらいの方だったのですが。
初診で薬の処方と運動療法とかしてもなかなか状態が改善しない祖母を心配して付き添いで来られてたんですが。
薬と圧迫ストッキング、運動療法で良くならない時は、別に原因があるから、他科に受診を勧めたんですが。
院長先生に暴言を吐いてて
院長先生も出来る事はやったけど、症状が改善出来ないということは、原因はうちの科ではなさそうです。と伝えたんですよね。
暴言に院長先生も結構落ち込んでました。
うちの病院は最初の診察の時に、どれだけ超音波の検査で結果が悪くてもすぐに手術は勧めないんです。
すぐに手術を勧める時は血栓がある時だけなんです。
まずは、薬と運動と圧迫ストッキングをやってみて効果があって、患者さんが手術を望む時だけ、手術の説明とかするんです。
他の病院だと初診の時点で手術を勧める所もあるらしく。
セカンドオピニオンでうちの病院に来る患者さんも多いです。
また、術後の経過観察もきちんとしているし、再発の可能性もあるから、再発した場合は、破格の価格で再手術もしてるから。
本当に良心的な病院だと働いていても思うんですよね。
職場の同僚も院長先生には、割りと言いたい事はストレートに言ってるし。
きちんと自分の意見を言える関係性が出来てるのは、すごく働きやすいなぁと思います。
そうそう、日曜日、月曜日が休みなんですが。
月曜日はまた、看護助務士の対面授業があるんですが、今度は水原で受けるんです。
基本共通過程というのを受けます。
そして、火曜日は有給休暇を取って、多文化家族センターでの백일장(ペギルジャン)作文大会の授賞式を受けてきます。
どうやら奨励賞というのを受けるらしくて、賞金5万ウォンを頂けるようです。
最優秀賞は同じく日本人の方が受けるんですが、彼女は前回の作文大会でも1位だったらしくて。
作文の発表もされるようです。
年齢はかなり違いますが、何よりも同じ日本人で同じオンライン授業を受けてる方と授賞式で初めてお会い出来るので楽しみにしています。
話しは変わりますが、今日、日本語スタディーで仲良くなった韓国人のお友だちが誘ってくれて、仕事終わってから二時間程度カフェでお喋りしてきました。
彼女は自宅で、24時間家族の介護をしているため、唯一土曜日旦那さんが休みで家に居る時だけ、外に出られるんです。
そんな貴重な大切な時間を私と過ごしたいと言ってくれて本当に嬉しかったです。
彼女とは何だか気が合うんです。
彼女が話してくれたんですけど、出会って一年も経ってないのに、すごく前からの知り合いのように何でも話し合える関係が出来て、日本人の友達が出来たのも初めてだしって、すごく不思議って。
韓国人の友人にも話せないことでも、なぜか不思議と私には話せるんだって。
何だかとても嬉しかったです。
このご縁が続くと良いなぁって思います。
あっ。そうそう。この前子どもと深い会話が出来たんです。
やっと本心を聞けた気がしました。
精神科の入院も決まったからゆっくり休んで回復出来るようにしていくって。
担当医師にもきちんと自分の気持ちを話せたようでした。
感情の浮き沈みもあるけど、入院日も決まったから気持ちも少しだけほっと出来たようです。
子どもも同じ趣味のとても仲良しな友人が居て、そのお友だちは子どもの病気も知ってても普通に付き合ってくれてるから本当にありがたいです。
ダラダラと長くなっちゃいました。
11月もバタバタと過ぎちゃいそうですが、楽しみにしている予定もあるから頑張れそうです。
