☆tekrin☆

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[好きなことを飽きるまで]気まぐれ大学生の山・クライミング記録。

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いつも見てくれてる方々、こんにちは。

最近はほとんど更新もしなくなってきています。
画像の編集、添付が面倒になったので、思い切って新しいページを作りました。アメブロでの投稿は今回で終わりです。

そちらでは、少しコンセプトを変えて、役に立つかはわからないし、リアルタイムでの投稿は出来ないことが多くなると思いますが、もう少し具体的に山の記録を残していこうと思います。

今までありがとうございました。

ではまた山でお会いしましょう!

これまで行った山、友達、山で知り合った方々へ向けて!


追伸
ザックや合羽の色は変わりますが、いつも一緒に行く子がいます。
黒猫の小さな小さなマスコットをザックにピンでとめて連れています。そんな時は、ただただ無心で山の中にいます。




日程:11月下旬
山域:丹沢、マスキ嵐沢
地形図:中川
形態:沢登り、避難小屋泊、単独
装備:一式

行程
1日目
新松田駅=(バス)=大滝橋バス停---マスキ嵐沢入渓点9:30頃---(彷徨)---終了点の稜線13:00---(現権山往復)---終了点の稜線13:20---(彷徨)---16:00過ぎ---畦ヶ丸岳避難小屋17:20頃(泊)
2日目
避難小屋6:45---大滝橋バス停9:10発=(バス)=ぶの湯=(バス)=新松田駅

下降ルートについて、
・西丹沢方面は廃道とあるが、よく歩かれている道らしい。現権山方面に歩くと看板がある。
・大滝橋に降りるバリエーションルートは途中から踏み跡が不明瞭になる。
・畦ヶ丸岳にのびるピーク伝いの尾根は、明るい時間なら分かる明確な踏み跡がある。途中、パイプでトウセンボしてあり、エアリア、地形図ともにルートはないがよく歩かれているようだ。


滝はどれも気持ち良く登れ、落ち葉がすごかったが紅葉もまた、綺麗だった。
上部のナメ床もいい。

水が消え、道がわからなくて遭難しかけてる時に後ろを振り返ると富士山が。焦りたくないが、明らかに方角がおかしいことを確信。とりあえずパシャリ。夕日に染まる富士山も綺麗でした。

半遭難記録は書かないとして、避難小屋に到着。
中には6人が宴会をしているところだった。後から聞くと3.2.1の別々のパーティとのこと。
無我夢中だったのでヘルメットはしたままだった。どこの沢から来たのかと聞かれたけどすぐに出てこなくて、あたふたしてると場所を詰めてくれ、水も分けてくれると言ってくれた。ビバークの装備は持っていたので濡れた服を着替え、アルファ米を夕飯に。
ガスはなくても死なないので持っていなかった。コッフェルでお米を戻してくれた。おでんとバターで焼いたお餅まで頂いてしまった。ロウソクの明かりもまた良かった。
朝、暖かいお茶を飲ませてもらった。

一人で行ってるのだし、誰の助けも求めていない。死にはしなかったとおもう。けれど、この日出会った山の人たちは本当にいい人だった。山を心から愛していて。久しぶりに更新しているのは、もしこのブログを見てくれたとしたら、お礼をもう一度言えるからだ。とてもいい思い出になりました。あの瞬間は一生ものです。

また山でお会いしましょう。

11月の3連休、畦ヶ丸岳山頂直下の避難小屋、沢の彼女より。

日程:4月中旬
山域:中央アルプス:恵那山
形態:日帰り②
行程↓
広河原登山口---恵那山---広河原登山口

バスも通っていないので、登山口までは車です。そのルートはいくつかあるが、この広河原登山口は駐車場から登山口に入るまでの林道が落石というか崩落注意です。雨の後、雪解けの時期は危なそう、即死するであろう岩だらけでした。

肝心の登山道。登ります。ちょっと緩やかになって、登ります。そうすると山頂です(笑)
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御嶽山と北アルプス!

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中央アルプス!

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でもって南アルプス!
左から甲斐駒ケ岳~北岳~荒川~富士山~光~池口~
と、かなりな大展望!!

樹林帯から上に出ると雪がしっかりあって、行きは固まってて帰りは腐ってとても歩きやすかった。が、途中まで登りでアイゼン使わなかったので歩きにくく友達ほったらかしにして1人でやけくそになってました。意地になっていいことなんて決してありません(´・_・`)

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ヘトヘトになって夕方は笠置山へ。
どうやら三角点があるのでここが山頂らしい。
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こんな感じ。

まとめると、恵那山の展望は素晴らしい。阿智村役場の人の良さ。
さすが長野。

次の日は朝から夜まで恵那でボルダー。この前登れそうだったチェブラーシカを登ってきた。
ここでの反省ひとつ。岩の上にもライトを置いておこう。でないと、抜けでReal Night Climbingになってしまう。一寸先は闇でした。
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今年も始まりました~
2月の大雪で奥多摩でも、鷹ノ巣山方面はまだまだ雪で真っ白だったり、本仁田山も場所によっては残ってました。いつになったら奥多摩に春が来るのやら。
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日程:4月6日
山域:奥多摩、本仁田山
天候:晴れ、上の方は雪
行程↓
鳩ノ巣駅---本仁田山---大ダワ---鳩ノ巣駅

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やっと来られた本仁田山。

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コブダカ山より上です。
問題なし。

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下山口の神社にて。



日程:2014年3月中旬(平日)

形態:テント泊

行程↓

1日目:別府駅=(九州横断バス)=くじゅう登山口‐‐‐坊ガツルキャンプ場(幕)

2日目:坊ガツルキャンプ場‐‐‐大船山‐‐‐坊ガツルキャンプ場‐‐‐法華院温泉‐‐‐くじゅう登山口=(九州横断バス)=別府駅



前日雪だったようで、こんな。

さすが九州。

3月でもポカポカ陽気。この日は10°以上あった。

坊ガツルは、開けていて360°山に囲まれている、素晴らしいところだった。

あれ、夕方になると少し冷え込んできた。

温度計を見ると0℃



まぁご飯でも食べますか。

ハヤシライスだったかな?

いつも通りご飯の芯を噛みしめながら美味しくいただきました。


夜は秋用のシュラフに上下ダウンを着こんでいたけど、寒くて夜中にザックインした。

朝、日が出て暖かい!と思った時が-5℃だった。

九州は、意外と寒い。



テントの中はパリパリ、水も完全に凍ってしまった。

もちろんコンタクトも。

そんな一夜を乗り切って食べたラーメンはうまかった~

気づけば8時半過ぎ。

時間的に久住山はやめて、地図に展望マークのついていた大船山へ。


方言なのか、なんとなくしか意味が分からなかった。


大船山山頂!

祖母山とか阿蘇山とか見渡すかぎり九州の山が広がっていた。

広大過ぎて関東じゃ見られない景色だな、と。


法華院温泉に入って。


ペペロンチーノ食べて。


パスタの茹で汁を蕎麦湯の如くいただいて、何もないとなかなか茹で汁も美味しいなぁという錯覚に陥って、


下山です。


参考までに

・九州の山は使って6本爪

・山の夜は寒波の入った雲取山より余裕で寒い可能性がある。何て言うか、盆地っぽくなってるからかな??

・日が当たれば雪が解けるのは速い

・休日のバスは高原地図を見ればわかるので省略

・くじゅう登山口に入る平日のバスは九州横断バスのみ運行、何もわからないで行ったので別府を拠点にしたが、湯布院駅の方が観光地で本数はあり、峠を越えなくていいので車の場合は雪が降っても渋滞に巻き込まれないで済むかな。(九州横断バスホームページ

・ここにある避難小屋は綺麗なんだけどあんまり長い間入っていたくなかった。うん、本当に何か出るらしい。


おまけ

桜島の自然。

日程 : 3月上旬

山域 : 静岡

天候 : 曇り

形態 : 日帰り②


行程↓

城山の南側から入山‐‐‐城山‐‐‐葛城山‐‐‐発端丈山‐‐‐益山寺‐‐‐入山口へ


休憩入れて6~7時間程度。

のんびり歩いたので記録は取っていません。


どうもどうも、すっかりハイキング日和となりましたね。

南壁を見ながら城山山頂へ。



何も、見えなかった。




河津桜


葛城山は想像通り綺麗なテーブルとビールと売店があった。

しかし予想を超えるもの、足湯があった。

晴れていれば南アルプスも見えたらしい。

うーんうーん、湯から出られない。


葛城山山頂。


しばらく奥へ行って発端丈山へ。

ひらけた丘で気持ちが良かった。



駿河湾方面。

日程:2014年2月9日(日)

形態:日帰り

天候:晴れ


お久しぶりです。

久しぶりに山へ行ってきました。なんせ、8日は大雪、これは逃してはならんチャンスだと思いまして!

8日の夜電車が動かなくて仕方なく家まで2時間半歩き、夕飯(もはや夜食兼朝食)を食べて、山の準備してそのまま出発。朝も電車が遅れていて相方の遅延っぷりには驚くほど。

結果、お目当ての青梅~奥多摩間は運休、しょうがなく高尾まで行くと、かいじ号が各駅列車になっていたのでありがたく乗らせてもらうことに。

地図を見ながら今から行けそうな山・・・百蔵山、御前山、岩殿山・・・

ってことで百蔵山へ!


大体の行程↓

猿橋駅13:00‐‐‐猿橋‐‐‐山の神‐‐‐(分岐を左へ)‐‐‐907m地点16:15、17:00‐‐‐猿橋駅18:30


そうなんですねぇ~

登山口まで行くのに結構かかりまして、途中会った雪かきをしている皆さんに

「どこ行くの~?」

「百蔵山なら向うだよ」

「今から行くのかい?」

「大丈夫かい?」

「雪すごいあるのに行くの?」

「こっから先はもう膝以上あるよ」

「警察沙汰は勘弁だよ~」

「気を付けてね」

などなど。

この町の皆さんはきっと遅くなったら心配するだろうなぁと猿橋の愛を感じつつ、「無理はしない」「来た道戻る」を合言葉に稜線に出たところでストップ。


深いところで腰くらい埋もれて、やっぱりワカンとストックは大事だなぁ~と感じましたね。


富士山が見えました。


帰りは踏み後つけてきた所を戻るだけ。

最後暗くなったけど月もきれいだった。

猿橋住民との「こんばんは~」で登山は終わった。


ここは山梨か。

住宅街にいても山に入っても、町の音が一つになって聞こえるようだった。

なんか猿橋もいい町だなぁ~

日程 : 11月上旬
山域 : 丹沢、丹沢山
形態 : 日帰り①
行程↓
渋沢駅=(バス)=大倉バス停8:08---(R1)---花立山荘10:24.10:35---塔ノ岳11:04.11:30---丹沢山12:27.13:55---塔ノ岳14:45.15:05---(R1)---大倉バス停16:55=(バス)=渋沢駅


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晴れたので富士山を見に行ってきましたよ。
久しぶりに山へ。

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黄葉がきれいだね。

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みやま山荘。
入り口の扉が二重になってた。
ストーブという季節にびっくり。昼でも10度なかった。

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もみじはまだかな。

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夕日が綺麗でした。
なんて、のんびりしちゃった。

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上高地から見る朝日の当たる穂高的な雰囲気を醸し出す丹沢。すてき。

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久しぶりの山で膝が大爆笑。
もはや大倉尾根は歩けたもんじゃなかったんで駆け下りて行った。いつも通りトレランw"流し走り"っていうのを開発して乗り切った。
その、ご褒美のドーナツ
まだ早かったなぁ、紅葉。

日程:2013年10月12日~14日

山域:北アルプス;霞沢岳

形態:幕営(①)


ずっと楽しみにしていた霞沢。

しかし夜行バス、夜行列車共に満席だったため、始発のあずさで向かうことに。前々日金券ショップで指定席特急券を買ってウキウキ。6:30新宿発のに乗る予定でいた。


10月12日(土) -/曇雨/雪

新宿7:00=(あずさ)=松本10:45頃=(バス)=上高地12:00、12:15‐‐‐(R2)徳本峠小屋15:30(幕)


最初からしくじった。6:30のあずさは臨時便で、全席指定だった。絶望の中7:00発の自由席に並ぶ。運よく座れたもののさすが連休。物凄い混雑だった。

さらに運がいいことに、6:30発のあずさと到着時間がほとんど変わらず、予定通りのバスに乗れた。


上高地に着いたら物凄い風だった。

ずっと登りの徳本までの道。

久々のフルだったから心折れそうになった。

☆tekrin☆

あと、少し。


10月13日(日) 晴/晴/はれー!

徳本峠小屋5:45‐‐‐ジャンクションピーク6:28‐‐‐(R1)‐‐‐霞沢岳9:18、10:35‐‐‐K2ピーク10:50、11:15‐‐‐ジャンクションピーク13:20、13:38‐‐‐徳本峠小屋14:15(幕)


分かってたことだけど、到着が遅かったため、テン場がいっぱいだった。普通、張れなかったら自分の責任。っていうのが大体のところだけど、この小屋は本当に親切だった。

小屋の人が通路を整備してくれて、そこに張らせてもらえた。感謝してもしきれないほどだった。


先日の午後からかなり冷え込んで、テント張るのも素手ではかじかんで言うことを聞かなかった。やっはり夜から少し雪が降ったよう。登山道にはそんなに影響はなかった。
☆tekrin☆
ご来光。冷え込んだおかげでか、雲一つない朝!


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ジャンクションピークより。右奥に南アルプス。

☆tekrin☆
綺麗ですね。

☆tekrin☆

えぇ、ずっとこんな景色です。

登ったり、下ったり、また登って、くだって~、のぼって~くだって・・・


☆tekrin☆

ようやく着いた山頂です。

最高のロケーション!

ってことで山頂に1時間以上いましたよ。

「あれっ、ずっと前に私たちをぬかしませんでした?」とか、「えっ、まだ山頂にいたんですか?」とか、「そうですよね、ずいぶん長くいますよね?」とか言われながら。


いや、いるっしょ、この景色!天気も崩れそうにないし!
☆tekrin☆

近くの登山者が「光まで見えるなぁ!」って言ってるのが聞こえたんで「えっ、見えますか?」と突っ込んでって事情を話して写真撮ってもらいました。感謝感謝。

山で泣いたの、2回目でした。
真ん中奥、左から甲斐駒、仙丈…かろうじて手前の中央アルプスに重なって光岳が見えました!


☆tekrin☆
左奥から蓼科山、天狗岳と八ヶ岳が見える。続いて南アルプス・・・


☆tekrin☆
行き、松本で買ったシナノスイート。

芯が無くて種近くまで食べられたのには驚いた。

甘かった~(´∀`)


☆tekrin☆

手前の尾根真ん中あたりに西穂山荘。そのまま右に行って西穂…

☆tekrin☆
穂高方面


☆tekrin☆

焼岳。

しかし天気良すぎだろ!全く崩れる気配なし。


テントに戻って来ました。

小屋の人が、「いい所空いたから移るか?」と声をかけてくれた。「場所取っとくから荷物持ってきな」と。

泣けるほどいい小屋だと思った。
☆tekrin☆

最高の場所だった。


☆tekrin☆
夕方。テントからの眺め。ね、すごいでしょ?

小屋の発電機の音、近くのテントの宴会の声、全く気にならず18:00に就寝。

20:00前に目が覚めてトイレついでに天体観察。星がありすぎてどれがどれだか分からないっていう結論。この日の夜はそこまで寒くなかった。


10月14日(月) 晴/‐/‐

徳本峠小屋6:00‐‐‐(R1)‐‐‐1545分岐7:23‐‐‐河童橋8:10‐‐‐上高地温泉ホテル‐‐‐バスターミナル=(バス)=新島々‐‐‐(電車)‐‐‐松本


☆tekrin☆
小屋から45秒と書かれた展望台より。

☆tekrin☆
小屋の前から八ヶ岳方面

愛おしいよ、下りたくないよ、この山から…


☆tekrin☆
こんな小屋でした。


☆tekrin☆
朝日に赤く染まる明神岳


☆tekrin☆
はい、下りてきましたよ。

1人で行くとやっぱり色んな人と話す機会がある。いろんな思いを持って、それぞれのペースで山に入る人たちと会話をすることで色んな事を知れる。しかし、渋いね、霞沢って。30代~60代ばっかりだったんじゃないかな。山ガールなるものは見なかったもんなぁ。


☆tekrin☆
☆tekrin☆
☆tekrin☆

☆tekrin☆

食べちゃった、念願のソフトクリーム。

☆tekrin☆
連休だから観光客も多いです。

まぁ私も霞沢岳に行ってきた観光客ですけど。

☆tekrin☆
はい、恒例の甲府駅の駅そば。


今回もたくさんの人に感謝な山旅でした。今日の山は、どんなかな。

日程 :10月始め
山域 : 丹沢の西側
形態 : 日帰りハイキング
行程 : 書かない。笑

こんなこともありました。下書きに入ったまま放置されていたのでupしますが、すっかり秋も深まり、私の記憶も薄れてきました。

ツツジあたりが紅葉していて綺麗でした、確か。

こんな感じで山岳会のみなさんとハイキングでした。

これじゃあ、先生あのね。の日記みたいじゃあありませんか。ねぇ。
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興味があったら地図を広げて見てください。
地図って、いいもんですよ。