こんにちは、とかげです。
今日は挿活のお話です。
例のごとく、下ネタが苦手な人は回れ右を推奨します。
年齢:20代後半
職業:デザイナー
容姿:上位30%
身長:165cmぐらい
バスト:Hカップ
プロフィールのトップ画が、これでもかってぐらい谷間を強調した写真だったので、おっぱいに釣られていいねをしました。
お顔でいうと、フィギュアスケートの紀平梨花選手(ファンの方ごめんなさい。)似で、もう少しぽっちゃりさせた感じです。
いいね返しをいただけて、無事やり取り開始。
bさんは広告会社のデザイナーさんということで、激務らしく、ラインのやり取りも、どちらかといえば夜型でした。
挿活にとって、これは好都合です。
なぜなら、初回アポを遅い時間に設定しやすいです。
こんなゲスい記事を婚活女性が読まれているか分かりませんが、デート遅い時間を指定してくる男性は警戒した方がいいです。
予想通り、bさんと遅い時間のアポが取れ、いざデートへ。
お会いしたのは、新橋の焼肉屋さん。
月夜のアポでしたが、bさんはお酒が好きらしく、飲みまくります。
挿活において、お相手がお酒を飲めるか否かはかなり重要です。
というのも、結局やれるときというのは、
この男性とやりたい(本能)>付き合ってもいないんだし、やってはいけない(理性)
が成立したときです。
そして、アルコールは、理性を著しく減退させます。
付き合ってもいない男性に、シラフで身体を許す女性って、そんなに多くないですよね。
なので、初回アポ即ハメは、殆どの場合、女性が酔っ払ったでない限り成立しません。
故に、挿活男性は、お酒好きの女性を優先的に標的にしていると思われます。
なにかの参考にされてください。
話を戻します。
運良くbさんは、ぐびぐび飲んで、いい感じになってきました。
こうなれば、ゴールは目前です。
店を出た後は、手繋ぎ→背中に肩回し→ハグ→キスの順で進めますが、bさんは何をしてもグダりません。
こりゃ、確だわ。
タクシーに乗せて、そのまま自宅へ。
道すがら、大学時代の話になりました。
bさんは、「五美大」に括られる美大の出身とのことで、上機嫌で話されてます。
隙があったので自分語りしますが、ぼくは、アート・ファッション系の仕事に就いている女性から、相対的にいいねを多くいただけています。
(大学時代にアパレルでバイトしていて、今でも服が好きなため、世間が想像する難関国立大卒の男性の野暮ったい感じがないからかなーと分析しています。ただし顔面。)
なので、美大事情にも詳しくなりました笑
bさんの大学は、五美大の中では下位の大学。
やっぱりコンプレックスがあるようで、ずーっといかに自分の大学が美大界においてプレゼンスがあるのかを、熱弁されていました。
こういうゲスい話をしてくれるのは、心を許している、ないしは、理性が鈍麻している証拠です。
もう一度言いますが、
こりゃ、確だわ。
自宅に着き、案の定、即ハメできました。
これは、経験則ですが、芸術系の仕事(美術、音楽)をしている女性は基本エロいです。
bさんも例に漏れず、どエロでした。
しかも、ゴムを付けなくてもいいとのこと。
その後は流れで、中で写生です(美大だけに笑)。
そのままスッキリして、お風呂へ。
戻ると、bさんは寝ていて、朝もうひと挿れぐらいしたかったなーと思いつつ、ぼくも床につきました。
そして、朝が明け、、起きると、bさんの姿はなし。
無事帰れたのでしょうか、、、。
特に以降連絡がなかったので、真相は藪の中です。
というわけで、巨乳デザイナーのbさん、完。
ではでは。
とかげ