ムスカと又八のブログ(仮) -93ページ目

英語   《ムスカ》


最近又八も僕も、自分の進むべき方向

が見えてきた。

又さんが今回本気なのは、目の輝き

で感じた。

あれは、未来を展望する目だ。

その又八史の歴史的な場面に立ち会えた

ことを友人として本当に嬉しく思う。


一方、僕は英語だ。

又さんは服、僕は英語を使って世界を

みたい。

これは予備校時に出会った講師の影響

であることは間違いない。

英語を仕事にする気はないが、極限

にまで高めた自分の武器になればと

思う。


漠然としているが、世界にはでてみたい。


$ムスカと又八のブログ(仮)


pic by MUSUKA

メモ的な感じ《又八》

お店を作ろう。
服屋を。


親や、みんなにはこれからの自分を見てほしいな。
なんせ今までよりずっと面白いはず。うんうん



って、そんな言葉に意味はないから
口だけにならないように1日でも早く現実にしようかに。




心がはっきり見えてよかった。

理由を重ねすぎて掘り起こすのが大変だったよ。

いや、掘り起こしてくれたんだな





アパレル現実が厳しいのは知ってるしそれを踏まえた上で

日に日に憧れは強くなる


この感覚は…シャアか!?




違う


あれよ、

忘れていた、あの頃の…

カンケリをしている又八少年の心のドキドキだ



本物やないかな、うむ。






どんな苦労も楽しみに感じられる強い自分がたまにいる。


振り返れば、それは共通して自然と

『遊び心』を持って物事に取り組んでたぬーん



大切なことだと思う

いつも心に遊び心を持てたらいいな


さて、また俺は点を見つけて線を結んだほーい



眠い
ちゃんと文になってるかな

又八との対談まとめ

座標軸を想像してもらいたい


そう、中学生のときのx軸とy軸のあれ


でも、一つだけ注意してもらいたい


ノートに描く小さな座標軸ではなく、空いっぱいいっぱいの座標軸を想像してもらいたい



その座標軸に点を打ちこんでいき、最後の最後に線で結ぶ


気付いただろうか、この作業全てが人生そのものである


どれほどの大きさの座標軸を設定するか⇒人生の拡がり、器のでかさ


どの点を打つか⇒どこに打っても良い、無限である。ただ、xもyも出来るだけ+(プラス)に打ちたい


線で結ぶ⇒振り返ってみると、しっかり道になっている

面白いことに自分にとっては点の集合体に見える。しかし、他人からは一本の線に見え、まるで決められていたかのように見える




ということを又八と話した。
迷い、嘆き、苦しみながら沢山の大きな点を打って、振り返ったとき太く、長~い人生を歩んでいたい。


そして歩む道は違うかろうが僕の線がいつの日か又八の線と交差出来るといいな~とぼや~と考えている。

そしたらかっけぇ…(笑)

ポッと思う… 《ムスカ》

何か物事が急に上手くいかなくなるとき


見るもの全てが敵に見えるとき


先の見えない迷宮に入り込んでしまったとき


振り返ってみると、そんなときはいつでも【じぶん】のことだけ考えていた



俺は…俺も…俺だって…俺だけ…俺、俺、俺


肩肘張らず、突き抜けたような明るい心で以て身近な人のためにと考えると…


すっきりしやしませんかね?p(´⌒`q)



と、ふと思います。




まだまだ甘いなぁ汗

今日のムスカ

昨日は暇を極めた。

たぶん我々より、暇なものもそういない。

なんといっても、

no planで又八邸で集まり、

スマブラをだらだらと嗜み、

ニコ動にて「青鬼」シリーズを閲覧・・・

朝の6時帰宅・・・



書いてるとむなしくなるわ。


ところで悩める私は自分を更なる

高みへと追いやるため、手の届かなそう

な大企業への就職を目指すことが、

3年に渡る葛藤の末に決まった。


一生修行だ。



企業→歯車→嫌悪感


だった私は無謀にも学生起業に挑戦

しようとしたり、本を乱れ読みしたり、

瞑想の世界に足を踏みいれようとした。


自分探しだ。見つからなかったけど。


でも、遠回りだったけど、悩めて良かった。

僕にとって企業はステップでしかないと思う。


前に進むには、なるべく大きなステップ

を踏むしかなかろう?と父に言われ、ハッと

したのが、悩みの終止符となった。


好きなもののない私は、暇を活かして勉強

するしかない。

自分の心に違和感のない選択肢を!