夢
ものすごく奇怪な夢。
ヨーロッパの大手自動車会社が経営するスポーツジムに先輩に連れられ行った。
そこは有名デザイナーが手掛けただけあって奇抜で、でもシンプルな内装をしていた。
そこで、ウォーキングマシーンを使って腕筋を鍛えているやつがいた。
とても変わった鍛え方で、よく覚えていないが、僕もその真似をして鍛えたらけっこう効いてきたのを覚えている。
次に巨大ブランコに乗った。
ぶるんぶるん振れ始めた。
夢の中だが、息ができなくて、苦しくて、息を必死に吸って吐いてを繰り返していた。
すると、ふと隣の男がこのブランコの解説を始める声が聞こえた。
「人間は命の危険さえ感じる危機に直面したとき、動揺して正しい判断が出来ない。動揺するのは息が止まってしまうからだ。そこで、このマシーンは人工的にその危機を作り出し、呼吸を深くする癖をつけるために開発された。」
なるほど、そんな画期的なマシーンが21世紀に生まれるとは。
おおよそこんな夢だった。
たしかこのジムに来る前は銃撃戦をしていたはずである。
寝ているときのおれはおれじゃない。
だれでもない。
ヨーロッパの大手自動車会社が経営するスポーツジムに先輩に連れられ行った。
そこは有名デザイナーが手掛けただけあって奇抜で、でもシンプルな内装をしていた。
そこで、ウォーキングマシーンを使って腕筋を鍛えているやつがいた。
とても変わった鍛え方で、よく覚えていないが、僕もその真似をして鍛えたらけっこう効いてきたのを覚えている。
次に巨大ブランコに乗った。
ぶるんぶるん振れ始めた。
夢の中だが、息ができなくて、苦しくて、息を必死に吸って吐いてを繰り返していた。
すると、ふと隣の男がこのブランコの解説を始める声が聞こえた。
「人間は命の危険さえ感じる危機に直面したとき、動揺して正しい判断が出来ない。動揺するのは息が止まってしまうからだ。そこで、このマシーンは人工的にその危機を作り出し、呼吸を深くする癖をつけるために開発された。」
なるほど、そんな画期的なマシーンが21世紀に生まれるとは。
おおよそこんな夢だった。
たしかこのジムに来る前は銃撃戦をしていたはずである。
寝ているときのおれはおれじゃない。
だれでもない。
反省とブログの凍結、謝罪、これからは…
今日実は又八と話し合ったことがある。
このブログを凍結させようと決めた。
理由は簡単で、このブログには悪意があったからである。
友人関係では良く起こる間違いだが、今まで小さなところばかり見てしまった。
本当は繊細な気の良い優しい奴である。
いっしょにいて、なんだかんだで、楽しいのだ。
だから、いっしょに居るのだ。
届かないとはいえ、本当に反省している。
今後は心機一転、また再出発をしたい。
まだまだこれからも楽しくやっていこう。
ごめんな、そしてこれからはまたよろしく。
このブログを凍結させようと決めた。
理由は簡単で、このブログには悪意があったからである。
友人関係では良く起こる間違いだが、今まで小さなところばかり見てしまった。
本当は繊細な気の良い優しい奴である。
いっしょにいて、なんだかんだで、楽しいのだ。
だから、いっしょに居るのだ。
届かないとはいえ、本当に反省している。
今後は心機一転、また再出発をしたい。
まだまだこれからも楽しくやっていこう。
ごめんな、そしてこれからはまたよろしく。