――智辯学園の前川選手は甲子園でも本塁打を放ちました 

 

小関:バットを寝かし気味にして、レベルスイングで線でとらえる打撃ですね。MLB後半、円熟期のイチローに似てる。意識がそこにいってたのかな。でも、あんまり線で捕えようとしずぎると、バットの振りよりも合わせることに意識が強くなるので、もっと強く振っていく方が魅力は出る。

 

との事ですが、バッティングの基本的な姿は、投手の投げたボールの軌道にバットスイングを合わせる必要がある。と云うのが、以前は日本でも常識でした。1970年代は本当にそうでした。レベルスイングで来るボールの軌道に乗れば強いスイングでも当たるのでその練習をするのが本当です。だから投手の投げたボールの軌道を即イメージできる訓練を行うのが巨人です。点でとらえるという事は一点に合わせて寸分の狂いもなく当てるのだから、それこを強いスイングができにくいと云うのが普通に考えればそうですね?そう言ったのは、1992年に長嶋茂雄さんが語った事です。王選手は特別です。本当にはもっと本塁打も打てる人ですし、何でもできる人です。だから本当に難しいダウンスイングでボールの軌道のギリギリ下にバットを入れてボールに逆回転を付けて飛ばすという本当に神業と云うべき打撃をできる人です。田淵さんはボールをバットに載せる感覚が非常に優れた人です。それはレベルスイングの極致と云うべき打撃です。アッパーカットで本塁打を打てる人は米国には居ますね?言わずと知れたアーロンさんです。あれは本当に特別な打撃ですね?米国の他の人は決して真似をしませんのは、幼稚ではないからです。・・・。

 

とりあえずこの辺にしておきます。打てれば後ほど追加します。失礼。小関先生は、この記事に書いていある様な事を本当に云うのかな・・・?大谷君の打撃フォームはどうですかね?ちょうど日本の以前の漫画にあった人のフォームとそっくりでありホームランの角度になるとは思えないのであり、MP利用であることは今朝の日経産業新聞にも書いてありますね?日本の恥である不正なる力及び報道ですね?こんなこと言わずに済む時代に早くなってほしいです。勝ち負けだらけの日本は幼稚としか言えませんね?失礼。気に障る人には謝罪をします。随分気に障ることを打ってきたからです。以上。ごめんなさい。🙇