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下船後、キャリーケースをどうするか問題。

飛行機は深夜便、それまで市内観光したいけど、でっかいコロコロ持ち歩けないよ・・・

 

シンガポールにはコインロッカーもほとんどなく、アドバイスは「泊まる(泊まった)ホテルに預けとけ!」ばかり。

下船するし、下船後は泊まらないからホテルには預けられないんだってばー!!!笑

 

で、探し回って見つけたのがLuggme。

事前予約&支払いで港から空港まで荷物を運んでくれるというもの。

 

下船後、てんこ盛りに並んでいるキャリーケースの中から自分のものを探し出し(私たちはデイジーのタグでした)、諸々手続きを終えてロビーに出る直前?くらいに右側に看板あり。

日本で予約し、印刷しておいた紙を見せたら・・・

「こっちこっち!あってるよ!荷物は?これね!」

ってかんじで受け取ってくれて引き換え用のラベル(飛行機の荷物タグみたいなレシート)をもらえるのでそれを受け取りましょう。

 

空港での受け取り時間は19時にしておいたんだけど、19時には遅れないでね!と言われて終了。

 

そういえば、私たちは荷物3つで予約してたんだけど、1つ増えちゃって、その場で聞いたらいいよ~ってかんじで1つ追加で手続きしてくれました。

その場で1つ分の追加支払いして予約していた3つとともにコンテナへ。

 

受け取りは空港なんだけど、カウンターがあるわけでなく、指定された場所に行くと荷物持ってるお兄さんが立ってるってかんじだと思います。

(だから時間に遅れないでね!なんだと思う。)

 

私たちは時間より早くに着いたので、指定の空港出入り口扉付近のベンチに座っていたら、Luggmeのトラックから私たちの荷物が降ろされているのが見えたので、お兄さんに声を掛けました。

引き換えラベルを見せて、お兄さんがバーコードをピピっと読み込んで、写真撮って引き渡し完了。

 

4つも預けるとお値段張るんですが、手ぶらで市内観光できるので本当に助かるサービスです。

 

預ける場所はロビー直前で看板もあるのですぐ分かります。

そして日にちとクルーズ名さえ間違わなければ、予約の時間もあまり気にしなくていいと思う。

問題は受け取り。

カウンターはないので、その時間に自分の荷物を持ってるお兄さん(お姉さんのこともあるかも?私の時はお兄さんでした)を見つけられるよう、時間には遅れずに行ってね!

 

あと、予約の紙は絶対に印刷しとけ!

もうね、ほんと、旅行の時はなんでも予約したやつは印刷しとけ!

スマホ画面じゃなくてね、紙は本当に便利だから!!!

 

 

 

次に知りたかったこと!

 

Ironcycle Test Run は靴じゃないといけないのか・・・

 

結論

私が行ったときは、なんでもよかった笑

 

つま先が出ているサンダルのお姉さん、クロックスの子ども・・・なーんも言われません。

私はこのためだけに、わざわざスニーカーを持っていったのだよ・・・!!!

 

ただし、乗る直前に金属探知機を通るので、スマホなどはロッカーに入れないといけなかったです。

直前まで持ってて(待ち時間に使って)、次の次に階段登れる!くらいの順番のところで「スマホ持ってたら出せよー!」みたいに声を掛けられるので、そしたらロッカーに入れましょう。

ロッカーは鍵とかないので、心配な方はなにも持たないのが安心です。

私たちはチャック付きのかばんを持っていたので、その中に全部しまって、かばんごとロッカーに置きました。

・・・よく考えたらかばんにパスポート入ってたんだから不用心だよね・・・

 

 

 

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私がなにより知りたかったもの!

乗船・下船のスケジュール

 

乗船

10時頃 港着

11時頃~ チェックイン開始

12時頃 乗船

 

どんなもんか分からなかったので、9時頃にホテルを出て地下鉄にて港に向かいました。

早く着きすぎてすごく待ちました・・・笑

12時15分のグループで、12時15分には手続きを完了してちょうど乗った!ってイメージでした。

 

下船

4時頃 港着(寝ぼけて起きた時にはもう着いてたと思う)

7時頃~ 最後の船内散歩

7時半前 朝食

9時頃 下船

 

もう少しゆっくりごはんを食べたり、最後に船内まわる時間はあったと思います。

ごはんを食べた後にお部屋で歯磨きしたかったから急いで部屋に戻ったけど、なんかもったいなかったかな~と思います。

お部屋に戻らなくていいなら、もっとゆっくり、最後の朝食を楽しんでみてください!

 

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