11月7日~8日
長野県伊那市で、第24回全国トイレシンポジウムを開催してきました。
サブタイトルは、
桜の里で、里山、山岳、避難時のトイレを考える
です。
おかげさまで、初日だけでも300人を越える方々に来ていただくことが出来ました。みなさま、ありがとうございました。
伊那市の皆さん、本当にご苦労さまでした。
今日は、大先輩との飲み会。みんな山のスペシャリスト。中でも72歳のねずみであるこの方は、私の倍の年齢。なのに山をすいすい登る。だいぶ前だけ ど富士山の仕事のときは登山リーダーをして頂いた。
この方から、所長頑張れと声をかけられた、最高の笑顔で。妻夫木聡より素敵な笑顔だ。たぶん若い時は鬼のようだったと思う。この方のような72歳を目指して突き進みたい。
この方から、所長頑張れと声をかけられた、最高の笑顔で。妻夫木聡より素敵な笑顔だ。たぶん若い時は鬼のようだったと思う。この方のような72歳を目指して突き進みたい。
読売新聞10月19日の鎌田さんのことばより抜粋。
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やる気や志だけでは生活できず、介護業界から離職していく有能な人材も多い。介護はこの国をやさしくする。そう自信をもって、介護にもっと理解を示し、きちんとお金を回すべきだ。
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まさにそのとおりです。
介護
教育
医療
トイレ
など
現場にお金が届いてほしいです。
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やる気や志だけでは生活できず、介護業界から離職していく有能な人材も多い。介護はこの国をやさしくする。そう自信をもって、介護にもっと理解を示し、きちんとお金を回すべきだ。
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まさにそのとおりです。
介護
教育
医療
トイレ
など
現場にお金が届いてほしいです。







