依存症 それはとてもとても大変なものだ



ぼくはいつも通り小田としゃべっていた!


しゃべっていると


小田はこの頃依存症の影響が出る


それはいままでより


女子と話すのだ


あまりにもすごかったので


やめさせようと思い


僕からしゃべりかけた


だが小田はしかとする


それはしかたがないことだ


小田は自分が依存症のことを知らないからだ


だからこの頃そんな小田を諦めはじめた


そこからふたりの関係にヒビが入ってきはじめた・・・



三回目どうでしたか?

コメントとかよろしく('-^*)/



ダエ!!!

人は生まれたときに初めて吐息をする


人はもともとおなかにいるとき


空気はすえていないのである!!


ひとは息を吸って


息を吐く


人はこれの繰り返し!!


だから人々は生きている


そして


みんながいる



ちょっとおかしな終わり方でした


すいません(>_<)



ダエ!!!

皆さんは地震大丈夫でしたか?


僕は都内にいたので大丈夫でしたよww


これからもいろいろなことがありますが


気をつけて頑張ってください!!


皆さんのご無事を祈ってます^^



ダエ!!!

依存症それはかかるととんでもないことが起こる!!




あの依存症がわかって付き合い方を考えたんだが


いまだにいい方法が浮かばない


いきなり無視するのもいけないし


だからといっても・・・


だから何かいい方法を考えていた<多田隆明>


そこで彼は小田の為に何ができるのか


必死に考えたww


そこで唯一浮かんだのが


いつも通りにしゃべったりしてあげることだ


医師もいつもどおりにしていればもしかしたら・・


ということがあるかもしれない


といっていた


正直僕はイライラした!!


なんでそんな中途半端なことしかできないんだ


他にいい方法はないのか


と頭の中をそんなことがよぎる


だが


小田の為にも協力がしたい


と思い 頭の中を切り替えた


そしていまから


小田の為への政策が行われる・・・




第二回目どうでしたか?

こめんとなどよろしく^^


ダエ!!!


依存症それは人々に色々な影響を与えてきた


これからはじまるのは


その依存症について述べたものである




僕の名前は多田鷹秋<ただたかあき>


ぼくはいつものように学校に通っていた


あんなことになるとは知らずに


あれはある龍神学園でのできごとだった


いつものように僕の友達小田大貴と


しゃべっていた


その小田はいつもと変わらなく女子とも仲良くしゃべっていたのだ


彼は友達の僕が言うのもなんだが


女子好きだww


そして彼女がいる


だが


小田は関係なしに女子としゃべるww


だからといって


悪い奴ではない


だからあれを聞いた時ショックだった


それは医師が述べたひと言である


依存症ですね


僕は頭が真っ白くなった<fじゃないよ>


それからというもの


ぼくは小田との付き合い方を考え始めた・・・





第一話ですww

これはこれから続きがありますww



ダエ!!!