依存症それは人々に色々な影響を与えてきた


これからはじまるのは


その依存症について述べたものである




僕の名前は多田鷹秋<ただたかあき>


ぼくはいつものように学校に通っていた


あんなことになるとは知らずに


あれはある龍神学園でのできごとだった


いつものように僕の友達小田大貴と


しゃべっていた


その小田はいつもと変わらなく女子とも仲良くしゃべっていたのだ


彼は友達の僕が言うのもなんだが


女子好きだww


そして彼女がいる


だが


小田は関係なしに女子としゃべるww


だからといって


悪い奴ではない


だからあれを聞いた時ショックだった


それは医師が述べたひと言である


依存症ですね


僕は頭が真っ白くなった<fじゃないよ>


それからというもの


ぼくは小田との付き合い方を考え始めた・・・





第一話ですww

これはこれから続きがありますww



ダエ!!!