松たか子主演映画についてじゃないよーん。


俺、好きな人に「好きです」と言いました。

実は二回目…


またしても付き合うことはできず「ありがとう」という言葉をいただきました!
こちらこそ感謝感謝!!

けど、俺は彼女のこと嫌いになることも、彼女のことを思い出さないようにすることも…


できない。
好き過ぎる。
いつの間に、こんなに相手のことを想うようになっていたかはわからない。
けど、今日、もっと好きになった。
いつも相手への気持ちのゲージはMAXのはずなのに…なんでだ…

一途…な
相手へ続くこの想いは蜘蛛の糸のようだ。

彼女に真正面から「今は恋愛する余裕がない」とブッタ斬られた。


俺は自分が情けなくなった。


彼女はいつでも一生懸命で、俺はと言えばいつでも全てが中途半端。
彼女にフラれてもしょうがないんです…

けど、最近、やっと俺は自分の本当の夢に気が付きはじめた。


大切な人と一緒に様々な価値観に触れ、笑ったり、泣いたり感情の赴くままに生きていきたい。ということ


レスキュー隊になりたい。
宇宙飛行士になって宇宙に行きたい。
多くの人命を救いたい。
多くの人の心を幸せに導きたい。


…挫折、挫折の毎日。



これらは、夢じゃなくて経験したいことだったぽい。これからは欲望などではなく良心に従って生きて活きたい。



夢じゃない仕事も趣味も、彼女の存在によって何処からともなく、ヤル気が生まれる。








いつか彼女と一緒に手を取り合って生きたい。
「私はイケメンが好きぃー」
女子は次々に言う。


「イケてるメンず」

ってなんだ?

一般的にはカッコいい人を指すが、個人によって、その基準は結構、異なる。


となれば基準を与えるべきである。

カッコいいとは外見が見ていて気持ちよい、恋心を抱いてしまいそうな人を指すことにすれば良い。



なんて一般的なんだ、と思うけど。


実は重要なこと。

外見良い例をあげる。
・スタイルが良い
・ファッションセンスが良い
一般的な、清潔感、礼儀、身だしなみ等も対象となることはあるが上記、2つに限る。


他、オプションとするなら頭が良い
→東大

運動神経が良い
→インターハイ出場

金がある
→家族が財閥

何かの能力に秀でいる
→料理がうまい


これらは発揮するところがあれば良いがなかなか表立ってアピールできることはない。


ので却下。


イケメンちゅうのは、
内面から滲みでるカッコいいところを外見に置き換えることができている人間のことを言う。

外見繕うことは誰でもできる。けど、イケメンと呼ばれるときの歩き方とか動作は、なかなか繕えない。


イケメンと呼ばれ続けて、初めてイケメンとなるわけだ。



素晴らしい定義付けができたと思う。



ここで、俺の定義に俺自身を当てはめると、

俺は

★★☆☆☆

と言ったところか。




星2つは、イケメンの素質は持っているということと自分自身が恋をしていることを考慮しました。



ナルシストではありません。たぶん…



恋は人をイケメンにします(笑)
最近、気付いたんだ。




言葉に音が付いてるってことに…





気付いたんだ。



言葉って必ずしも音が必要なわけじゃないけど音がある。俺は便利だからって言う理由だけじゃないと思ってる。


光ってスッゲェ早ぇースピード、スゲェエネルギー含んでるけど、音って光に比べて、遠ければ伝わるのが遅いし、他が騒がし

ければ、それによって掻き消されちゃうほど音って儚い。

1人女性を前に「アイシテル」と言うこと



大切な女性を前に「愛してる」と伝えることは

この瞬間に見える光景は同じでも、未来は異なるだろう。


どんな大切な人を前にしても言葉として伝えなければ大切にできない。


言葉の伝え方っていうのが、人の生き方なのかなぁ~

人は1人では生きていけない。けど体に宿る魂は、いつも独り。


なんでかな…