本日M家葬儀・・
お別れ時、甥の会葬お礼の言葉
が・・叔父さん30年前、甥の
高校夏休み叔父の
会社でアルバイトした時の
エピソードを話し・・
親子のような
愛情溢れる話・・出席者全員涙・・
内容は初めて
アルバイトした時、流れに追いて
行くだけで・・
必死な思いしたと・・それ見てた叔父が
傍に付き一々
注意する度、学生でもあり・・
叔父に
(うるさい)と怒って・・言った一言が・・
工場で働く従業員が聞き・・
驚き・・一瞬に噂に・・
それには事情が・・叔父さん大柄な体格で
強面と・・
社員達から一目置く
怖い存在・・周囲から見れば
若い学生アルバイト分際、良く
反抗的な態度する。と
呆れ・・どうなるのか
と肝冷やす程と・・
喪主甥・・
涙ながら話を・・喪主様も家族持ちに
子供が産まれ甥の子供に向け・・
深い愛情持って
可愛がってくれた・・恩も返さずこんなに早く
行ってしまった。
会社の皆さん達も
会葬くださり・・叔父も喜んでます。
昨日今日と叔父の為
お別れに来て頂きありがとう
御座います。嗚咽で声にならず・・
おまけにマスクと・・
最後の出棺前、
お花手向ける際、甥の子供男の子
7・8歳ぐらい
涙止まらず・・きっと大好きな爺ちゃんと・・
喪主甥と男の子と
泣く姿に・・もらい泣きしたよ。
じゃーこれで
失礼。 トーリン ドラ・ぶー