男達の名は 東方神起。

男達の名は 東方神起。

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yc:ヨボセヨ~?♪
 
 
「…ちゃみさんに代わって下さい」
 
 
yc:いーじゃん俺とお喋りしましょー
 
「………………」
 
yc:わっかりましたよー
チャンミーン はい
 
 
 
 
馬鹿なのか私は馬鹿なのか
 
 
いいえ馬鹿ではない
 
パボであr一緒だ
 
 
あっ………………
 
 
あたしってお茶目~☆てへぺろっ
 
 
…ごめんね。
 
スライディング土下座
するから許してお願い←
 
 
てかこれ誰に言ってるんだろう
 
 
アメブロに友達いないのに
 
 
…くっOrz
 
 
 
 
誰か絡んでくれないかな~チャンミンが←個人名
 
 
いや、実際はピョンテで
K-POP好きなら誰でもいいんですが←
 
 
もうまじ 交友関係に飢えてる←
 
いやリアチンは大丈夫だが(リアルなちんkではない)
 
 
 
ちょ、まじで切なくなってきた(;∀;)
 
 
もう消えようか、そうしよう
 
 
さらばだ
 
うぅ………(/_;),←
 
 
「パパただいまー」
 
父:あぁ!ぽみに!
チャンミンさんが手帳忘れててさー、悪いんだけど届けてくれないかな?
 
「えぇ!無理だよ!猛スピードで消えてったもん」
 
父:うーん…どうしようかなあ
 
 
「まあ…会ったら渡しとくよ。あわないだろーけど」
 
 
そう行って部屋に戻ろうとしたとき………
 
………ヒラッ
 
 
父:お?ぽみに、ポケットからなんか落ちたぞ
 
 
「ん?なにこれ」
 
 

 
よかったら連絡してね~^^
 
***-****-****
 
******@ezwab.ne.jp
 
YUCHUN

 
と書かれていた紙があった
 
 
「…どんなけ用意周到なんだ、あの人は」
 
ちょっと呆れてしまった
 
 
 
<一方チャンミン>
 
cm:…お?お?
 
yc:どうしたチャンミン
 
 
cm:ヒョン、僕の手帳知らないですか?
 
 
yc:知らないよー
 
 
cm:あぁ!
…あの店に忘れてきた
 
 
yc:なんで忘れたのに嬉しそうなの
 
 
cm:別に嬉しそうにはしてませんよ
 
 
yc:そ。で、どうすんの?
 
 
cm:どうしよう…
 
 
yc:大丈夫だと思うよ
もうすぐ連絡がくるはず
 
 
cm:え?
 
プルルルー…プルルルー…
 
yc:ほらきた