2011年3月11日は私たち日本人のみならず、世界中の人々にとっても忘れてはならない大切な日となりました。私たちが心の片隅においやってしまった少しずつの真実を東北の方たちが代表して、如実に表にだしていただいた日だと思います。ここからはじまると感じます。
今から東北の方たちの様々な思いもエネルギーに変え、世界が変わっていくエネルギーが溜まっているように思います。一人一人の心にかかっていると思います。
今こそ想いを発信し、伝えていくことがとても大切で、大きいことだと思います。オリンピックであれだけ日本が活躍するのは東北の方達の思いが届いているおかげだと思います。ぶつかりあってもいいですが、ずっとぶつがっていては疲れてしまいます。お互い少しずつ理解しあって本来の自然さを発揮しあっていきていきたいなぁーと思います。ありがとうございます。東北のみなさん、これからも宜しくお願いいたします。
私の祖父も福島に住んでいます。テレビで見たとき私はぞっとしました。大切な人のことをとても心配し不安になりました。みなさんは私のものとは比較できないくらいの不安を抱えてられると思います。言葉ではうまく言い表せませんが、私にできることは応援することしかできません。でもみなさんが楽しく強く生きていけることを願っています。
昨年の夏と冬に、ボランティア支援に行かせていただきました。復興には、まだまだ時間がかかり私たち国民全員でみなさんを支えていかなければ、と強く感じました。今年の夏も、支援に行かせていただきます。これからも、ずっと明るい未来に向かって、歩いてゆきましょう。
がんばれ、ファイト
You Are Not Alone
No 東北 No 日本!!みんなで助け合いましょう!!
2008年度 中国四川大震災で日本国から無私な助けを提供してくれた。両国は、互助の関係で、相手が困る時、助け合うべき。中日友情萬歳、
東北、頑張れ、日本頑張れ。
遠く離れた地で、東北の復興を願っています。互いに頑張りましょう!!
My prayers go out to you. Let's work hard together. We are all humans and we are connected.
It has been over a year since the disaster, the world, has not forgetten about you and
we still support you! Hang in there Tohoku!
It's been a long year, but our prayers are always with you! 頑張れ!!