サカナ界のエース登場!1月30日は「EPAの日」
1月30日は「EPAの日」。どうしてこの日?答えは、ちょっと強引で愛おしい“見た目ゴロ合わせ”。数字の1=Eっぽい、3=Pっぽい、0=Aっぽいという理由で、無理やり(でも堂々と)EPAに当てはめた記念日なのです。制定したのは水産業界。主役はもちろん、イワシやサバなど青魚に多いEPA(エイコサペンタエン酸)。血液サラサラ、健康にいいと聞くと、つい魚を一切れ増やしたくなりますよね。とはいえ、EPAはサプリだけのスターではありません。焼き魚、煮魚、缶詰でもちゃんと出番あり。冷蔵庫の奥で眠るサバ缶が、今日だけはヒーローです。数字のこじつけも、魚の底力も、笑って受け止めるのがEPA流。1月30日は、難しい理屈より「とりあえず魚で乾杯!」でいきましょう。肉と魚よく食べるのはどっち?▼本日限定!ブログスタンプ