こんばんわ

ブログ担当のHです


今日は「アンナはどうして飛べないの」と言う脚本を演じました。
この脚本は、母親のセリフは訛って書いてあるのですが、

その娘であるトミと栄子のセリフは、標準語に近く書いてあります。
なので、どう訛るか、各自で考えなければなりませんでした。
 

地方によっては訛りが色々あるので、そこにも注意して演じるよう

先生に教えていただきました。
始めは訛る事が非常に難しかったのですが、

慣れれば訛りもだんだん演じられるようになりました。

ドラマなどを見て、訛りを覚えるのも、楽しいですね。