好きなコロッケは?
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昔横浜の親戚の家に遊びに行った時、叔父さんがよくお肉屋さんのコロッケを買ってくれたのを思い出しました。
もう何処にあるのか覚えていないのですが、商店街がとても賑わっているところで、てんぷらの屋台なんかもあり、子供心にとっても楽しかった記憶があります。
さて、先日
↑こんな記事を書いたあと、実際に音楽フェスでお仕事をしながら音を浴びてきたので、
AI音楽フェスってどうやって楽しめばいいか?考えて見ました。
「知らないを楽しむ」事を前提に
■様子を知る
■経緯を追ってみる
「天ロックフェス公式note」
https://note.com/tenrockfest
や
Xなどで #天ロックフェス などのワードで状況を楽しむ
■リアルタイムでリラックスして、映像と音を楽しむ
※例として前回の前夜祭の動画を置いて見ました。
私「遠野とわ」も参加させて頂きました。
この三つが出来たら、ただ映像を見るよりもずっと楽しめると思いました。
実際の「音楽フェス」の魅力って何だろう?とAIさんに問いかけて見ましたら
多様な出演者とステージ:
複数のステージが設けられ、来場者は自由に移動しながら様々なアーティストやジャンルを楽しめる。
非日常的な空間:
野外の自然の中や、都会の開放的なエリアで開催され、日常から離れた高揚感を味わえる。
食事とカルチャー:
「フェス飯」と呼ばれる多彩な屋台やキッチンカー、ワークショップ、アート展示が併設される。
自由なスタイル:
ライブハウスでの単独公演とは異なり、座ったり、寝転がったり、食事をしながら音楽を楽しめる。
という事で、私自身お客様が「音を楽しんでいる」という風景を見ているので、
「AI音楽生成」というところは一度何処かに置いといて...
自分が知らない、もしくは見た事がないものを「楽しんでみよう」という気持ち。
自分がリラックスできる環境で気軽に聴いて見る事。
出来れば当日のチャットの流れを見ながら「参加している気持ち」になって見る。
この3つが出来れば十分楽しめるんじゃないかな?って思っています。
実際の音楽フェスでもいろいろなアーティストさんが想いをぶつけたり、お客様と一緒になって楽しもうとしたり...と、いろいろな想いを表現していました。それはAI音楽生成アーティストさんも一緒です。AI音楽生成の後ろには作り手がいて、その作り手が想いをぶつけているところは変わりません。
だから「その場を楽しんじゃおう♪」と素直に思える方程、AI音楽の音楽フェスも楽しめると私は思っています。
作り手さんによって表現方法もバラバラですし、特徴もバラバラ...でもそれが良いんですよ。
まだ次回の「天ロックフェス」の出演者などの情報は出ていませんが、
このブログでは「天ロックフェス」を全力で応援したいと思います!
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↑私、おさるなもんきち(遠野屋)のチャンネルでも
オリジナルのサイバー演歌をUPしています。
興味を持って頂けたら嬉しいです。
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↑天ロックフェスで流れた曲に追加曲を二曲加え再編集したものです。
メタルロック風なガツンとくる曲に仕上がったと思っています。
良かったらお聞きください♪



