失敗したというほど、大きな失敗でもないのですが・・・。
自分的には、自分のアホさ加減に結構落ち込んだので、その話を書きますね。
荷造りをしている時期の事です。
引っ越し業者の見積もり後、段ボールを持ってきてもらう約束の日まで、少し間が空いていたんですね。
15時になろうという時に玄関のチャイムが鳴った。
「大変申し訳ございません!!前の引越しが遅れてしまいまして!」
作業員は汗を流しながら精一杯謝ってくれた。
私もその態度を見て、込み上げていた怒りはどこかへ去っていった。
お手伝いは一切いりません。
」
と言いました。
今後もこうした引っ越しというものはとても重要なものなのだと思います。
引っ越しは今後もとても多くの人が経験していくものてあり、その回数の多さというものが経験値となって自分なりの引っ越しというものをしていけるものだと思います。
荷造りって大変ですね・・
すでに作業員の方が荷物を運んで下さった後ですと途中で引き返して頂く事はできませんので、後でパニックにならないためにはその様にしておかなければなりません。
また先程書きましたが携帯電話も忘れない様にして下さい。
ごもっとも!)
私の初めての引っ越しはこうしてあっけなく終わる…と思っていましたが、まだ終わっていませんでした!
私にとって一番大変だったのは、引っ越しした荷物を開き、仕舞っていくこと。
関東は形を重んじ、花を採る傾向あるのは、東京と言う国を
取り仕切る中央政府がある為で、形、即ち花を重んじる
その傾向が強いからであろうと思います。
従って自己責任ですのでまとめた段ボール箱は、数が多いと面倒だとは思いますが、1度全ての段ボール箱を持って確認される様にして下さい。
