気まぐれ俺ん自ロード -338ページ目

一休さん

一休さ~ん

は~い

寿司、寿司、寿司、寿司、寿司、寿司。

愛してる。
(欲望むきだしだね)


話は変わって、今テニスの全仏オープンが行われてます。

杉山愛の混合ダブルスのパートナーが、サ。

スポーツニュースで、杉山・サ組と言うたびに思う。

江戸の火消しか!

忘れた

今日、立ち寄ったコンビニに、ちょっときれいな女性店員さんがおりました。

年齢は、二十歳前後。

愛想のある顔ではない。表情が出にくい顔立ち。

だが、テキパキと仕事をこなしてる。クールビューティーとまではいかないが、雰囲気はいい。

こうなると声が気になる。

だが、声が小さく、レジのそばに行かないと声が聞こえない。

その娘の声を期待しつつ商品を持ってレジへ。
順番待ち。

すると、ベタな展開。
「こちらどうぞ。」と別の店員登場。
テンションが下がって、隣でレジ打ってるのに声を聴く事を忘れた。

仕方ない。誰も悪くない。そんな事を考えながら、会計を終え、店を出ようとしたその時。

たまった買い物カゴを出入口に戻すその娘を発見。

そしたら…
その娘、ニッカボッカみたいな末広がりなパンツをはいてた。

なんでニッカボッカなの?

ショックで声聞くのを忘れた。

イメージし過ぎは、固定観念につながることを知りました。

押し売り

映画のCMで、客が泣いているところを流しているものがありますが、あれなんなんでしょう。

泣きたくて映画を観る。

わかなくなくはない。

でも、単純すぎない。

つーか、泣くための映画なの。

そんな映画は観たくない。
そんな事は、製作委員会とかもわかってるはず。

でも、泣いてるとこ流して興味を惹く。

とにかく、観てくれと言う事なのかな。

人が入る=いい作品=泣ける作品?

涙を武器にするのは、女だけだと思ってた。