忘れた
今日、立ち寄ったコンビニに、ちょっときれいな女性店員さんがおりました。
年齢は、二十歳前後。
愛想のある顔ではない。表情が出にくい顔立ち。
だが、テキパキと仕事をこなしてる。クールビューティーとまではいかないが、雰囲気はいい。
こうなると声が気になる。
だが、声が小さく、レジのそばに行かないと声が聞こえない。
その娘の声を期待しつつ商品を持ってレジへ。
順番待ち。
すると、ベタな展開。
「こちらどうぞ。」と別の店員登場。
テンションが下がって、隣でレジ打ってるのに声を聴く事を忘れた。
仕方ない。誰も悪くない。そんな事を考えながら、会計を終え、店を出ようとしたその時。
たまった買い物カゴを出入口に戻すその娘を発見。
そしたら…
その娘、ニッカボッカみたいな末広がりなパンツをはいてた。
なんでニッカボッカなの?
ショックで声聞くのを忘れた。
イメージし過ぎは、固定観念につながることを知りました。
年齢は、二十歳前後。
愛想のある顔ではない。表情が出にくい顔立ち。
だが、テキパキと仕事をこなしてる。クールビューティーとまではいかないが、雰囲気はいい。
こうなると声が気になる。
だが、声が小さく、レジのそばに行かないと声が聞こえない。
その娘の声を期待しつつ商品を持ってレジへ。
順番待ち。
すると、ベタな展開。
「こちらどうぞ。」と別の店員登場。
テンションが下がって、隣でレジ打ってるのに声を聴く事を忘れた。
仕方ない。誰も悪くない。そんな事を考えながら、会計を終え、店を出ようとしたその時。
たまった買い物カゴを出入口に戻すその娘を発見。
そしたら…
その娘、ニッカボッカみたいな末広がりなパンツをはいてた。
なんでニッカボッカなの?
ショックで声聞くのを忘れた。
イメージし過ぎは、固定観念につながることを知りました。