アー写撮ったり、ライブ行ったり、動画撮ったり、パソコン売ったりしてました。
昨日、久しぶりにLINEに誘導メッセージが来たので、ちょこっと調べてみたり。
来た文章はコレ
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メグだよ♪
知り合いかも?にいたので
追加しちゃった(笑)
って、ゆうのも
幼馴染のトモダチが気に入ってるみたいなの
ユイって言うんだけど
このコ最近、彼氏にフラれたばっかなの
でね今ユイLINEのアカウント
使えないみたいで
LINE(チャット)やってるから
そっち教えとくね♪
http://(省略).myhome.cx/(省略)
↑↑↑写メも載ってるから嫌じゃなければ
連絡してあげて欲しいの
ユイさみしいんだって
Hネタもokなコだから 笑
ユイのコト
よろしくですっ☆☆☆
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コレに引っかかる人いるんか?
LINEの国内利用者数が約5000万人らしいので、0.1%がアクセスしたとしても、5万人。
その中の1%がお金払っちゃうってなると500人か。
このmyhome.cxはダイナミックDNSで、リンク先のURLのIPアドレスをたどったら東京のサーバだった。
ここにアタックかけてみると面白いかもなぁ。
でも、きっと迷惑がかかるのは、このFUSION GOLの健全なユーザさんだろうな。
調べる順番としては、
1.myhome.cxのwhois情報を検索
2.ダイナミックDNSサービスなのは分かったので、DNSからIPアドレスを取得
3.IPアドレス検索をかけてFUSION GOLの持ち物である事とIPが東京という事まで分かった。
実際のサーバの位置がここかどうかは分からない。
FUSION GOLに該当IPに割り当てられてるユーザ情報を照会すれば詳しくわかるんだろうけどね。
警察でもないので、僕にはそこまで調べられません。
・・・調べようと思えば調べられるんだろうけど、そこまでするのは面倒。
うーん。
あんまり面白くない結果になったなぁ。
最近の迷惑メール業者は自前サーバ+ダイナミックDNSでやるのが主流なのかなぁ?
環境は
マシン:Oracle T4-1
OS:Solaris11.1(SPARC)
Apache:2.2.22(プリインストール)
Weblogic:11g(10.3.5)
今回はWeblogicへは80ではない別のポートでアクセスする要件なので、80ポートでもいいって人は以下は読み飛ばしていいです。
ふたつめのApacheを起動させる
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すでにApacheを別の事に使っているので、別のApacheとして起動させます。
/etc/apache2/2.2/httpd.conf
をコピーします。
# cd /etc/apache2/2.2
# cp -p httpd.conf httpd-02.conf
コピーしたhttpd-02.confを開き、ServerRootの次の行に以下を追記します。
# vi httpd-02.conf
【追記内容】
PidFile /var/run/apache-02.pid
今回はWeblogic用に別ポートで連携をするので、リッスンポートを変更します。
Listen 5963
ふたつめのApacheについての起動/終了、文法チェックは以下の通り
# cd /usr/apache2/2.2/bin
起動
# ./apachectl -f /etc/apache2/2.2/httpd-02.conf -k start
終了
# ./apachectl -f /etc/apache2/2.2/httpd-02.conf -k stop
文法チェック
# ./apachectl -f /etc/apache2/2.2/httpd-02.conf -t
=========================================
weblogicとApacheの連携をするモジュールをコピーします。
# cd ${WL_HOME}/server/plugin/solaris/sparc
# mkdir /usr/apache2/2.2/modules
# cp -p mod_wl_22.so /usr/apache2/2.2/modules
さて、いよいよ実際の連携です。
# cd /etc/apache2/2.2
# vi httpd-02.conf(httpd.conf)
最後に下記を追記します。
LoadModule weblogic_module modules/mod_wl_22.so
<Location />
SetHandler weblogic-handler
</Location>
<IfModule mod_weblogic.c>
WeblogicHost localhost
WeblogicPort [Weblogicのポート番号]
</IfModule>
これでApacheを再起動して
http://サーバIP:Apacheポート番号/
でアクセスすれば、Weblogicとの連携が完成です。
ちなみにOracleのマニュアルはこちら。
と思ってたんですが、単に「若くて新陳代謝が良かっただけ」なのかもしれない。
と思った記事をちょっと書いてみます。
社会人20年目のオッサンが語る、「社会人になるってこういうこと」
まず、このブログを読むと、中盤あたりに
【引用開始】
で、この人の記事、娘さんとのかなりガチトークをしたという連載の一部、
娘と父のマジトーク(その2)「お父さんがキモい理由を説明するね」
ここで、娘さんに
【引用開始】
毎日50kmを自転車で走ってるのにお腹ブヨブヨ。
これはチャリをいくらこいでも意味がないってこと?
たしかにプロMTBダウンヒラーは結構だらしない系の体の人がいますが、あれは下りが多いので、なんとなく納得してたんですけど・・・
あと筋肉意識して自転車漕いでみると、意外と腹筋使ってないよなぁ・・・
太ももとか、足の甲とかはキツいけど。
暖かくなってきたので、実際に自分で試してみなきゃいけませんね。
まずNetBeansは最新版の7.4をインストールしました。
が、しかしMavericksには標準ではJDKが入っていないので、ダウンロードします。
Java SE Development Kit 7 Downloads
上記ページの「Mac OS X x64」のリンクをクリックすればOKです。
JREではダメです。
JDKを無事にインストールできたらNetBeansもサクッと入ります。
で、次にXAMPPです。
これも1年見てないと結構ガラッと変わってますね(笑)
XAMPP
上記リンクから「Apple向け XAMPP」を選んでダウンロードします。
今は1.8.3ですね。(2014/3/18現在)
これは特に気にする事なく入りました。
これで、Apache、PHP、MySQL環境があっさり手に入ります。
超ラクチン。
さて、問題はこのあとですよ。
XAMPPを起動してApacheとMySQLを起動してデータベースのデータを復元したまでは良かったですが、ページが開けません・・・
僕は複数サイトを作っているので、ApacheのVirtualhost機能を使って複数サイト構成を実現しています。
というわけで、まずは1つ目のサイトの設定を。
まず「XAMPP/etc/httpd.conf」の設定で
「#Include etc/extra/httpd-vhosts.conf」
という行の「#」を外してバーチャルホストの設定ファイルを有効にします。
次に「XAMPP/etc/extra/httpd-vhosts.conf」ファイルの変更です。
最初にサンプルで2つのバーチャルホストの設定がありますが、先頭に「#」をつけてコメントアウトします。
1つの設定をコピーして1つ目のサイトの設定をしました。
client denied by server configuration:
えーーーーーーーーー。
なんでやん。
というわけで、ちょちょっと調べてみるとアクセス権限も設定しなきゃいけないらしい。
Order allow,deny
Apache再起動・・・
やっぱダメ・・・・
で、さらに調べると「Apache2.4からは設定方法も変わったよ!」らしい。
やっと成功。
なんだよもー。
というか、Apacheのバージョンアップとかセキュリティ・ホールとかほとんど気にしてないツケですね。
頭がApache2.2で止まってるもんで・・・
やっぱ、バージョンアップには目を光らせておかないといかんという事です。
というわけで無事に繋がったので、開発を再開させようと思います。
最初は共同アンテナの調子が悪いのか思ってたんですが、ひょっとすると配線が悪い?
と思いまして。
あと、Wi-Fiルータの場所を変えた事で寝室に電波が届かなくなってしまいました。
iPadやノートパソコンのように感度が高いアンテナを持ってる機械は大丈夫なんですが、スマートフォンは全然ダメ。
ギリギリ繋がるけど、ダメな時が多い。
というわけで、Wi-Fiルータとテレビ用アンテナ線を購入しました。
ついでにnasneも。
(nasneは後述)

どどんと購入です。
Wi-Fiルータはハイパワーでも一番お安い4000円台のものを購入。
テレビ用同軸ケーブルは、元線からnasneまでのものは出来合いのものを1本購入して、あとは自作する事にしました。
元線 - nasne(1TB) - nasne(500GB) - BS/CS分配器 - テレビ
という配線になります。
2台のnasne間は短いケーブルでいいですし、BS/CS分配器からテレビも短くて良いので、必要なケーブルをサクサクっと作りました。

こんな感じです。
左下がnasne同士を繋ぐケーブル。
右の2本がBS/CS分配器からテレビに繋ぐケーブル。
残りがnasneとBS/CS分配器を繋ぐケーブルです。
テレビ線を全部付け替えました。
ちゃんとナショナルジオグラフィックが映りましたよーーーー。
なかなか時間が取れなくて放置してたんですが、ようやくちゃんと観れるようになったので、これからまた楽しいCSチャンネルライフが送れます。
さて、Wi-Fiルータなんですが。
調べたところ、衝撃の事実が。
既にハイパワー版を使ってました・・・orz
という事はもっと電波が届く1万円くらいするWi-Fiルータを買わないと寝室には電波が届かないという事です。
ただ、今回かったWi-Fiルータには「中継機能」という便利な機能があるんですよ。
これは、拡張アンテナみたいなもので、中継機能を持たせたWi-Fiルータにつなげば、大本のWi-Fiルータにも繋がるという素敵な仕組み。
というわけで、中継機能を使って寝室とリビングの間にWi-Fiルータを1つ設置しました。
スマホはこの中継Wi-Fiルータに接続することでリビングからも寝室からもネットがいつでもWi-Fiでできるようになりました。
ちなみに今の我が家の機器構成はこんな感じ。

結構面倒くさい感じになってます(笑)
ここに書き漏れてますが、ノートパソコンがあと3台あります。
まぁ、普段使ってないので書きませんでした。
改めて書き起こしてみると機械だらけだな・・・
