
こんにちは!
マキです!
最近、こちらに書いてなかったですね。
もう一つの違うところで書くことが多くってこちらにまで行く時間がなくって。
ちょっと自慢話をさせて下さい!
私はよく保護者の方に「育児はマキさんにまかせます。代わりにバリバリ働いてきますから!
」と言われます。
ほんととっても嬉しいです!
私の育児や教育に賛同いただけ、信頼され、任されるってホント嬉しい限りです。
最初、学童知育所を始めた時も「長男くんみたいに育ってほしいから。学童ここにしようと思いました!」って言われて最初の子ども達4人を預かった。
今も尚、この育むことに一切の手を抜かず、全力で向き合っているからこそ。
今の保護者の方にも任せてもらえるんです。
そう思うと嬉しくって嬉しくって
つい自慢したくなっちゃいました。
もううちの子どもたちも大きくなり、あとは自分で自分を育てるしかなく、
何かあった時だけフォローするので待ちの姿勢なので
生徒達をたくさん預り(って言っても限りがあるので自分の出来る精一杯の範囲内で)全力で育みます!
ほんと子どもを育てるのは楽しい
いろんな人がいてマジで面白い!
だから、学校とか他の大人たの中で一辺倒に育てようとする人を見るともったいないなって思う。
同じような人の育てようとする人たちを見てもあほだなっておもうし
忖度を小学生中学生にさせようと暗黙の了解でやらせようとする教育現場を見ていると気持ち悪くなる。
折角の良い芽が育たずに枯れさせてしまう。
手がかかるかもだけど、長い目を見て育てていけばきっと面白い花が咲くのに。
可能性をあきらめさせ、なくさせる。
そんな教育者を見ているとなんと情けないと思ってしまう。
ちょっと違ったタイプを別の箱に入れて育てようとするのはどうかなって思うんだけどな。
みんな一緒の箱に入り、違ったところも受け止め合い、お互いに迷惑かけあっても良い方法を見つけて共存する。
多様性を認めようと言っているけど、小さいときから別の箱に入れさせておいて多様性を認めようじゃないよね。
一緒に生活しないとわからない事ってたくさんあるから。
迷惑を絶対に書けないで生きる事なんて出来ないんだからさ。
お互いに受け止め合いながら一緒に生きていこう!
って、自慢話から道がそれてしまったw
以上!
自慢話でした!!


