こんにちは(^^)
スポーツするお子さんをお持ちの方が、心穏やかに日々を過ごせるサポートするあいちゃんですニコニコ







突然ですが  

親の私が言わないで誰が言うの!

って思ったことありませんか?


ここではスポーツにおいてのことでですが。





お子さんに向かって

あなたはコーチに言われたこと全然出来てないよ。

って親の私が言わないで誰が言ってあげるの?



あなたはみんなより全然走ってないよ。

って親の私が言わないで誰が言ってあげるの?



あなたはボールパス出したあと動いてないわよ。←バスケにおいては基本  笑笑

って親の私が言わないで誰が言ってあげるの?



あなたは本氣にやってるようにみえないわよ。

って親の私が言わないで誰が言ってあげるの?







ってな感じで。



(今この文章みると、マジすごいこと思ってたな笑い泣きガーン



でも当時の私は
本氣でこう思ってましたね  笑  我が子供ごめんね




親の私が、氣づかせてあげないとって氣持ちでした。←高飛車すぎて絶句レベル滝汗







はい!
今だから分かる。ここが問題なのです。








氣づかせてあげないと!







あげないと?







あげないとー?








いやいやあせるあせるあせるあせる

あげなくていいのです。








なぜなら






言ったところで氣づかないからです!







だから氣づかせてあげようなんて思いは一切いらないのです。




もうこれ鉄則なんです。



私たちは人をコントロールすることは出来ません。←どうにかすることです。ここでは氣づかせることです





言って氣づきが起きるなら、




もうとっくに、お母さんの理想通りの子ですよね




でも現実は


…………ですよね。







子供は勝手に氣づきます(^^)



ではどうしたら勝手に氣づいてくれるのか?





その一番の近道は




お母さんが行動を変えること。






子供は何を言われたかでは変わりません。



子供はどんな行動をしてる人に言われたかによって変わるのです。






私は

微笑みながら

うんうん。って聞くお母さん

失敗しても「そんなこと大丈夫だよ〜!」と笑い飛ばしてくれるお母さん



私はそういう行動をするお母さんに変わってみました。
3年かかりましたがグラサン



その時やった方法は、



それは


自分が楽しむラブラブ音譜クラッカー合格虹晴れ馬口笛



今、笑えてる自分でいる晴れラブラブアップキラキラブルーハートうずまきFREE



そんな感じで1日1日を過ごす。



そこを意識しただけでした。






が、






それも初めのうちは、どうしたら楽しいかさえわからない。
そこからのスタートでした。



これをどうやって克服したかはまた改めて書かせてもらいますね。





結論なにが言いたいかと言うとてへぺろ



お母さんは笑い転げててください。

笑うたびにチャンスがきてる!

そんな感じで〜

ゆるく1日を楽しんでてください(^^)




って伝えたいのです  笑笑




子供を変えるのではなく
お母さんが変わる。


子供を変えるより100倍ラクに出来ますよ!!音譜

そして誰にでも絶対出来ますドキドキドキドキ