タラの木おばさんのブログ

タラの木おばさんのブログ

長い人生で体験したことや考えたことを語ります

 昭和62年11月、夫61歳の時、トイレで、大出血しました。 内科医に行った夫は医師に「又痔がわるくなった様ですは」 と、言って痔の薬をもらって帰ってました。そして、出血が続いていたのに、医者に行ったのは10ヶ月後でした。

 

 医師から「末期の直腸がんで、大きな手術になり、手術をしても助かるのは、5分5分で、手術をして助かっても、3ヶ月後には再発します」 との事でした。私はバットで頭を一撃された衝撃を受けました。

 

 しかし、大昔の御先祖様の貴い教えの再現で、奇跡がおきて手術をしてから、30年再発もなく医師に係る病気ものなく、90歳まで元気に、前日までデーサービスに行き、幸せな人生を送りました。 

 

 この事を以前、このブログと同じ (タラノ木おばさんのブログ)で、紹介させて頂き多くの方に見て頂きました。 そして87歳にしてこのたび、初めてマンガの絵を書き、日本語の(末期ガンからの生還マンガ本として(アマゾン)で売らせて、いただいています。電子書籍としても売らせて頂いています。近じか中国語そして英語にも訳くて本と電子書籍としてマンガにて (アマゾン)で 売らせて頂きます。

 

 そして、このマンガ本を、ブログでも少しずつ紹介させて頂いていきます。下手なマンガですが笑って見てくださいませ。87歳になり、すっかり忘れてしまいましたので、パソコン教室に通い頑張ってお伝えします。 宜しくお願いいてします