【成果を出すこともビジネス】

ビジネスとは、「叩」

最後まで読むと
自分が今どの立ち位置なのか知ることが大切
ということがわかります。

 

「70万円の契約が決まったよ」

と嬉しいメッセージをもらいました。

 

自立型・安定ビジネス講座を開始して
1ヶ月経ってみると

「先週も新しいクライアントさんが
 4月からの講座に申し込みしてくれたよ」

と連絡をもらっていていました。

 

先週に続き、先ほどの連絡をもらいました。

続々と成果が出ている方がいます。

 

明確なステップを一つ一つ進むことで
正しい行動ができ、ちゃんと成果が出ます。

 

以前は、

「何からして良いのかわからない」

「とりあえず、SNSで発信して広めないと!」

「ぜんぜん集客できないし、
 クライアントが全くつかない、、」

という方が

 

「まずやることがハッキリした」

「目の前のクライアントさんに集中できた。」

「次やることがわかっているから氣持ちがラク」

と言っていただけてます。



 自分でできるなら良いのですが

なかなか成果につながらない時は

正しいステップを進んでいないからです。

 

ステップ毎にやることが明確で
ちゃんとした行動を取れていれば成果は出ます。

 

1週間前もかからずに状況は一変します。

 

「クライアントができない、どうしよう」
と言っていた方が

自分の立ち位置と
今やるべきことに氣がついて
やるべきことをやってみたら

「70万円の成約ができた」
という報告をもらいました。

 

正しいやり方を知り
正しいステップを進むこと
それが大切です。

 

ビジネスとは、「叩」

 

自分の立ち位置をしっかりと見極めて
ステップに合わせた行動をすることで
成果や結果が出てきます。

それでもできない人は
チクッとお尻を叩くと
行動する時もあります。

なによりも行動することが大切です。



【命を宿すこともビジネス】

ビジネスとは、「生」

最後まで読むと
全ての中心に命があり自分を生きることが大切
ということがわかります。



ずっと探してました。

何かわからないけど
必ず見つかるという自信はあった。

フッと頭の中に浮かんだ、
「命」というキーワード。



身体の真ん中に
ポッカリ穴が空いていて

最後にハマるピースを
ずっと探していた。

ある実習で死を本氣で覚悟した時に
最後ピースは自分の中にあったと氣づいた。

透明で見えないけど
硬さもあり、しっかりとハマっている。

外から持ってきたピースを
はめてもハマるはずがないはずだ。



そのピースは透明で
どんなものでも同じ色になってしまい
何色かわからない。

けど、そこに、確実にある、
とことは分かっている。



ようやく分かった。

これまでなんとなく分かっていたけど
ハッキリと分かっていなかったこと
その中心に「命」があった。



死のうとした時もあるけど死にきれず
のうのうと生きていることが嫌だったけど

自分の中心には
人として生きるための命があった。



筆跡改善とコーチングを合わせたり
龍体文字の神代文字に体感を合わせたり

コンテンツに命を吹き込み
生きるコンテンツに変えていた。



夜中も寝れずに泣きながら
死にかけているロボットのような人に

もう一度命を吹き込むセッションをして
1ヶ月後にガラッと人生を変えた。



自分のビジネスをやりたい人が
書いた餅にならないように

ビジネスモデルに命を吹き込み
成果や売上を出している。



自分は、
すべてに「命」を吹き込んでいた。



ビジネスとは、「生」



あなたがロボットから目覚めて
人として命を吹き込まれた時

あなたの中にある命は
あなただけのコンテンツとなる。



そのコンテンツに命を吹き込み
生きるコンテンツに変えた時に

あなたは、本当の意味で
自分の命を生きることになる。



全ての中心にあるものは「命」



命を吹き込み人として目覚めさせ
自分の命を生きることを覚悟させること
これが自分の役目。



関わる全てのものに
本当の命を吹き込む。

【振り返りもビジネス】

ビジネスとは、「良」

最後まで読むと
今この瞬間も頑張っている自分がいる
ということがわかります。

 

今日は、自立型・安定ビジネス講座のDAY2。

DAY1から1ヶ月が経ちました。

いろいろとやってきたことがあるけど
自分の意識しているところは

もっとできたのに、、、。
時間が足りなかった、、、。
他の人と比べてできてない、、、。

と、できてないところに向いています。

 

仕事も、家事も、育児も
自分の趣味ややりたいことも
全て完璧にこなせる人はいません。

けど、ついついできてないところに
意識が向いてしまい落ち込みます。

原因に目を向けることを原因論。

 

できているところが60点や80点もあるのに
100点満点を目指して足りてない(汗)と
減点方式で自分を責めてしまうことがあります。

 

できているところに目を向けて
さらに良くなるために何をすれば良いのか!?
ということを意識すると

仕事しながらでも宿題ができた。
優先順位をつけて重要なことを終わらせた。
などなど

自分もまんざらじゃないな!
と振り返ることで思えるようになります。

 

だから、
次の課題に向かうエネルギーが湧き出ます。

 

ビジネスとは、「良」

 

誰もが全力で今を生きています。

どんなステージなのかで
行動が違うだけであり
全力で生きています。

できているところに目を向ける

そこから始めてみてください。


【それ言った!いや言ってない!もビジネス】

ビジネスとは、「証」

最後まで読むと
お互いにコミュニケーションし確認することが
大切とわかります。

 

「ビジネスとは?」

「さて、なんでしょうか?」

 
皆さんは、答えられますか?

 
昨日と今日は、
自立型・安定ビジネス講座の
特別講義でした。

 

最初に、いきなり質問です。

「ビジネスとは?」

 

「え!?何それ?」

「ビジネス??」

「何かを提供しすること?」

という感じで考えていらっしゃいました。

 

中には

「ボランティアじゃないから
 お金をもらったらビジネスでしょ!」

という方もいます。

 

「え!無料サンプルとか
 試食とかもた?けど
 無料の体験会とかもあるけど、、、」

「それってボランティア?」

「それとも趣味?」

って方もいらっしゃいました。

 

ビジネスとは、何かをするときに
対価を貰った時にビジネスとなります。

 

「じゃ、契約書はなぜ必要?」
と質問してみると

「トラブル回避」

「契約期間や契約金額を確認するため」

など、出てきました。

 

契約書は、条件など色々記載して
お互いに確認することが契約書の役割。

 

けど、書いていないことも中にはあります。

 

突発的なトラブルが発生して
契約書に書いていないことが発生したら
どうしたら良いのかわからない

個別で相談したいんだけど
契約書に書いてないことを
相談したいんだけど、、、

ということがある時に

記載のないことは
お互いに誠意を持って協議して対応する。

ということが必要です。

 

そこで大切になるのは
お互いにコミュニケーションを取ること。

 

書いてないことが発生したり
万が一、トラブルになったとしても

コミュニケーションで解決すること
これが大切です。

 

けど、トラブルになってからじゃ
言った言わないの話になりがち

だから、最初に想定できる範囲で
契約書に書いておくんです。

ビジネスとは、「証」

 

個人を相手にビジネスをする場合
特定商取引法や消費者保護法など
個人を守る法律があります。

お互いに、コミュニケーションを取り
信用をもとにビジネスすることが大切です。



【寝ることもビジネス】

ビジネスとは、「整」

最後まで読むと
メリハリのバランスが大切とわかります。

 

「あれも、これもやらないといけない、、、」

氣がつくと深夜、
もうすぐ2時になるかところ。


「けど、まだ終わらない、、、

 けど、眠い、、、」

 
「やらないといけない、、、

 けど、眠い、、、」

 
何度も眠い目を擦りながら
やるけど氣がつくと頭がボーッとしている。

 
せっかくの仕事してても
効率が悪い時があります。

 
そんな時は、一度しっかり休むと決める。

 
寝て、スッキリしてから
氣持ちを切り替えてやる

 

これは、ビジネスでも一緒です。

 

仕事をしながら起業や副業しようとしたり
家事や育児などやりながらだったりすると

いろいろなやることが沢山あり
ついつい自分の時間がなくなっています。

積極的に自分の時間を確保することが大切です。

 

時間の管理術の中で大切なことは

先にスケジュールを入れること。

特に自分のやりたいことを先に入れます。

 


休む時は、休む。
仕事する時は仕事する。
遊ぶ時は遊ぶ。

メリハリをつけるから
いろんなことが進みます。

 

ビジネスとは、「整」

 

自分の時間をメリハリをつけることで
頭がスッキリしたり、整理できたりします。

やってみてくださいね。